ハム中佐の享楽人生戦記~諸事情により降格~ -5ページ目

ハム中佐の享楽人生戦記~諸事情により降格~

ただいま、誰も待ってないだろうけど。

どうも、なんかそれっぽいタイトルをつけてみた大佐です。

本日テストが終わったので、久々に戦場の絆をプレイしてきました。

さて、仮面ライダーファンでもある多趣味な大佐はある持論があります。

それは、「かっこいいBGMには戦意高揚効果があり、戦闘にはとても有効」というものです。

と、いう訳で、もはや相棒のipodから音楽をほぼフルボリュームで(ゲームの音に負けてしまうため)流しつつ出撃。

そしてそこにはフルボッコという厳しい現実。

この「絆」というゲーム、背後からの攻撃は全く見えません。

しかし、アラートを「聞いて」、大きくムーブすればたいがい回避できます。

また、リアルタイムで戦場で交わされる通信(ボイスシンボルチャット)は上にログが表示されるのですが、見てると危ないので「音声で」確認することが多いです。

有視界下戦でも、「発砲音」で交戦地域を特定したり、射撃を回避したりします。

、、、うん、僕ってとても愚かww

結局拠点で修復ついでに曲止めてから復帰して、一応Aランクの取得に成功しました。危なかった。


明日も友人と出撃予定なので(今日はその為の練習でした)、気が向いたら書かせていただきます。ではでは。

どうも、スパロボは中古になってから買うハム大佐です。

さて、スパロボの素敵な機能は何でしょう?


そう、主人公の名前設定可能な事です!

話の展開上、異論は認めない。

ちなみに、一番最初に何も知らずにスパロボOG(名前はリュウセイorキョウスケで固定)を購入するという致命的なミスを犯した某H大佐は、しばし愕然としたそうです。


閑話休題。


皆さん、主人公にはどんな名前を付けますか?

ちなみに大佐は「適当に作った苗字+本名」です。

なにせリアル苗字は「吉田」というあまりにもあんまりなテンプレ苗字なのでww

大佐の仲間は実に多種多様です。

考えうるすべてのパターンがいますので、列挙を。


①本名、あだ名

これはまあ、王道でしょうか。


②好きなキャラクター

身内には東方キャラからとった「ふらん」、ゲッターからとった「竜馬」などがいます。

、、、後、某テクニックからとった「安部」もいます、、、。


③ネット(チャット)等のハンドル

個人的に代表的なのは「凹」。

俺、、、もとい、大佐のブログをご存じならご存知でしょう、ヤツの事です。

ちなみに「ハム大佐」という大佐の名前もチャット初出です。


④自作の二次創作の人物名

小説、漫画キャラ名の使用で、クロスオーバー感が増すわけです(個人の感想です。実際の効果にry)

大佐のキャラの「適当な苗字」は、たいがいこれです。


⑤中二ネーミング

ある種王道、ある種ネタ。

「ハク」「カザキリ」など、中二ネーミングの宝庫な友人が大佐にもいます。


⑥ネタ

まあ、王道です。

大佐の戦場の絆仲間には、好きな食い物の名前がパイロットネームの人がいます。


こんな所でしょうか。

いろいろ試してみると面白いですよ。

どうも、旅に出るたび美女に出会うアドルが羨ましくて仕方ない大佐です。

今日は小説のインスピレーションが降りてこなかったので、普通のモンハン話を。


「一番強い武器カテゴリーは何か?」

モンハンではよく話題に上る話です。

片手剣、双剣、太刀、ハンマー、、、シリーズやプレイスタイルによってさまざまな武器が取り沙汰され、いまだ定説を見ない話でもあります。

まあ、定説を見たら武器カテゴリーの意味がなくなるので勘弁してほしいですがww

ちなみに、大佐がハンターとなった「2nd」 「2ndG」において、仲間内で最強の座を得たのは「太刀」でした。

ちなみに大佐はメンバー唯一の大剣使いであり、太刀との相性は最悪でした。

皆が「鬼神斬破」を連呼している中、大佐は「ブレイズブレイド改」や「キリサキ」をぶん回していました。

皆は「大剣は遅い」、「太刀は強くて速い」とか言っていたのですが、大佐に言わせると、太刀は一閃ごとにどの攻撃でも軸がズレ、必殺扱いの気刃切りは何か「効いてんのか、コレ?」という気分になります。

それに、刻一刻と減っていくゲージは何か見ていてイライラします。

もっと言えば連撃の時点で、例えば睡眠中などのモンスターへの決定力が失われるわけです。

というわけで、大佐は太刀が苦手でした。


まあ太刀使いの方からすれば、「軸はズラして効果的に動く物だし、気刃切りは効いてる。ゲージは減らしてまた溜めるものだし寝ているモンスターには爆弾だろこのにわか」ということになるかも知れませんがww


ただ大佐が一番苦手だったのは、「太刀使いに限ってすぐ天狗になる。しかもなまじ実力はあるから文句は言えない」事でした。

今、「太刀カンケーねえじゃねえか!」と思った方、正解です。

まあ、そんなこんなでそいつらとも高校進学で別れ、ユクモ村に降り立ったのは自分ひとり。

のんびり狩りを楽しんでおります。

もちろん、傍らには700時間近く相棒をやってる大剣を携えて。

いつか皆さんとも、一狩り行けるといいですね。 それでは。