ハム中佐の享楽人生戦記~諸事情により降格~ -4ページ目

ハム中佐の享楽人生戦記~諸事情により降格~

ただいま、誰も待ってないだろうけど。

どうも、大佐☆DEATH。

さて、(ここまでテンプレ)「シティーハンター3」のオープニング「Running to Horizon 」は御存知でしょうか。

これには、とある突っ込みどころ満載の1シーンがあります。


それは、へりがあれだけ撃ってて遼にも香にも一発も弾が当たらないこと

口にくわえた弾丸を一発、357マグナムに装填、発砲する遼。


そして爆散して跡形もなくなる戦闘ヘリ。という場面です。

どう考えても可笑しいだろう。

これは、実際に可能なのかが非常に気になります。


と、いうことで、オタな友人に質問。

「マグナム一発でヘリ墜とす事ってできる?」

「テイルローター(後ろのプロペラ?)狙えば落ちるんじゃない?」

「いや、墜落じゃなくて跡形もなく爆発する方法。」

「うーん、、、燃料タンクを撃てばいけるんじゃない?」

成る程。


結論:あれは実際に可能。

皆さんもお試しあれ。

死ぬけどなっ!


~登場人物にあだ名をつけてみた~

遼:きれいな高田順二

槇村:勝手にするさ

香:CV的にどう見ても女

冴子:ハードボイルドなエクセレン

海坊主:この手のアニメに絶対一人はいるキャラと顔

ミック:分かるよ、お前噛ませ犬な名前だもんな。

~以上~

結論:意味なーし!!


ハム大佐のそこそこガンダム戦記~インフィニティ~-ゴミ
いい加減にしろ!(伊達さん風)

例の条例改正案、コヤツも一枚噛んでおります。

いいか皆!元弁護士の二枚舌に騙されるんじゃないぞ!

、、、まあ、正直こんなザコはどうでもいい(爆)


皆さん、弁護士と言ったら誰を思い浮かべますか?

俺は仮面ライダーゾルダ、「北岡 秀一」を真っ先に思い浮かべます。

ガキの頃ですから、弁護士が何かも、「不治の病」の重さも分かりませんでしたが、スタイリッシュな姿勢とメカニカルな仮面ライダーゾルダの見た目に心惹かれていました。

皆「龍騎だ」「ナイトだ」という中、余ったゾルダはいつも俺専用。

ドラグバイザーより、カードを読めないマグナバイザーが大事。


だから、劇場版の「仮面ライダーゾルダ 脱落 残るライダーはあと三人」は悲しかったですね。

、、、でも、最終回はもっと過酷な現実が、、、。


今では無邪気に北岡に憧れて「弁護士になる」とか言ってた昔が懐かしいです。

あくまでもフィクション、と分からなかった少年時代。


でも、虚構と分かった今でも彼の「生き方」は俺の人生の一つの指標です。

自分は持ってて、目的のためなら手段は選ばない筈なのに、結局悪にはなりきれない。

だから、浅倉のような本物の悪人には半端者扱いだし、事実戦いが加速すると置いて行かれる。

そして、命に終わりが来てしまう。

でも、変人で、金持ちで、何より自由だった彼は、最後は一回まわってやっぱり自分を持ってる。そんな生き方。


だから、それに感銘を受けた俺が変人でも仕方ないよね!

、、、何だ?このオチ、、、。



どうも、特にタイトルに意味はない大佐です。

さて、最近会った面白い顔でも。

間違えた。最近あった面白い事でも。

ミスタイプの完璧さww


さて、大佐の戦友に、ガキの時分からの友人、モモ君(名前は「絆」のパイロットネーム)という人がいるのですが、昨日彼とした会話を。

モモ「この前、高校生が皆でどんぐり合戦したんだけどさ」


いきなり飛び出すめっちゃ斬新な単語。

まさかと思いつつ、


大佐「どんぐり投げあうやつ?」

モモ「そうそう」


、、、マジかよ。それ何教の儀式?


大佐「危なくない?」

モモ「皆フルスイングだから普通に痛いよ」


それ、楽しいのか!?いや、ない!(疑問、反語)

しかも、


モモ「でさ、この前どんぐり拾ってたら何か光るものが飛んできて、手で取ったら痛いから何かと思ったら、単一電池だった。」


この斬新すぎる展開。

お前、もしかして恨まれてねえ?


モモ「で、むかついたからフルスイングで投げたら」

大佐「投げたんかい!」

モモ「投げた。で、塀がへこんだ。っていうか、欠けた」


、、、今「俺、器物損壊した」って笑顔で言わなかった?

いや、それ以前に、もし当たってたら友達の骨欠けてただろ、、、。

という一連の感情をポーカーフェイスに隠して、

大佐「中の液猛毒だし危ないし電池はやめろ」と大人発言。

そしてモモ君は笑顔で

「出たよ?俺が投げたとき。」


ああ、そう。ま、まあ、危険な事をしたいお年頃なんでしょうね。

でも、一番危険なのは君たちの頭な。


、、、と、いう謎な一日でした。

もしお宅の周辺でどんぐり投げ合っている高校生が居ても、新興宗教ではないのでご安心を。