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ミサイルで死んだら自己責任なのだ!

ミサイルで死んだら自己責任なのだ!

 

15日 深層NEWS▽緊急3時間生激論!米攻撃計画を完全予想。金一族元金庫番が生出演!

https://www.youtube.com/watch?v=VbkUuEPg4ZM

 

を見ていて政府、自衛隊の常識が解ってけっこうショック!

 

はっきり解った事は

1 日本政府は「政府の決断にはリスクがある。」というのは当然だと自信を持って思っている。自衛隊も100%ミサイルを防衛できるとは思っていない。リスクとは米朝戦争の場合数万人の日本人が死ぬ事である。

政府は日本という国体の為に判断するのであって一人の日本人も死なせいために働いてるのではない。

2 米国が宣戦布告したときは日本に事前に断らない。いや、あっても直前まで国民に知らされない。

速攻こそミサイルを防ぐ一番戦法だからね。

3 で、政府曰く、ミサイル防衛は自己責任でやってね。だからJアラート聞いててね。

4 米朝戦争でも韓国以上に日本は標的になる。北は日本の米軍さえこなかったら韓国軍とは充分戦えるから。朝鮮戦争はそれでやられたんだから。

 

そっか、自己責任か!だったら地下にかくれる練習より前にやる事はいっぱいある。

幸いミサイルが飛んでくる場所は100%特定できる。

米軍基地と首都である。

そこにから引っ越せばいい。

土地もってる人は売らなきゃ。特にマンション。

株持ってる人は暴落するだろうから金にでも変えたほうがいい。

円安にもなるだろう。

 

もちろん!こうなったらパニック(自己防衛に合理的な事やってるだけだけど)になるので国体の防衛を優先する政府は、直前まで開戦なんて言うわけがない。

 

 

討論で一生懸命、アラートが鳴った時の隠れ方を説明する佐藤正久外務副大臣に「細かいことは今いいですから」と止める浜野さんが印象的だった。

 

政府には「一人の日本人も死なせない。と言って欲しいですね。」

と最後に言っていた小島慶子氏の発言が浮いてみえて悲しい、、。

テリー伊藤さん、国体の防衛論議に一般人としてよく切り込んでくれました。

 

偉い人のやる国体の防衛論議とは別に自分を自己責任で守るための討論会ってやってほしい。

あ、

こんな非国民番組テレビで放送してくれるわけないか。

youtube映像もかなりカットされてます。

 

 

 

うーん今年引っ越したウチは米軍基地から10Kちょいくらいしか離れてない。

ミサイルの誤差範囲位だなあ。核だったらヤバいなあ。近所に地下室なんかないし。

 

きょうもらってきた横須賀市のカレンダーにも何気に不気味な事かいてあるし。地震と一緒にされてもなあ。横須賀市民にとってのミサイルは三陸市民の津波とおなじか、、。

でも、国が防波堤作ってくれていいよね、こっちはシェルター作ってくれることありえないし。

 

さて、どう自己責任で自己防衛するかなあ、、。

 

 

 

 

トラック業界の用語ってステキ!

トラック業界の用語ってステキ!

 

仕事でトラックのイラスト描いてて発見。

零れるのを防ぐからコボレーンですね!

サイトアオリって半分英語

もしかしたら

ホイストっていうのも「ホイっとストんとやる」から来てるかもしれない。

 

こういう関西系のセンス大好きです。

 

 

IT業界とかだと絶対コレないでしょうね。

MBAを取得したとかいうシリコンバレーがえりのヤツが「spill prevention board。SPBでもいい。」とか偉そうに正論いうんだろうな。そして世の中をギスギスとつまらなくさせていくのでしょうね。

上海オタクショップ&キャラクター市場

上海オタクショップ



JOY CITYとその近くのキャラクターグッズのショップに行きました。
こちらでキャラクターグッズを売るショップを展開している会社では
・アイマン(聞いただけなのでちがっているかもしれない)アニメイトみたいな中国の会社。
・アニメイト上海
・カドカワ

があるそうです。

アイマンのショップ
日本のアニメイトと同じような感じの店です。
日本製のグッズや、キャラクターと現地製のものが混在しています。
大きいフィギュアはほぼ日本で売っているのと同じで文字も日本語のまま。
7時位に行ったら店しまってました。同行の現地の人が、「多分店員がメシ7食いに行ってる」 というので少し待っていたら、ほんとに帰ってきました。ユルイですね。

 

 

あんさんぶるスターズ!
これ中国の資本によって日本で作られたモバイルゲームなんですよね。こちらでも大人気のようで、グッズも沢山ありました。
こういうやり方今後も増えるでしょうね。
腐女子系コンテンツはこちらでも人気だそうで。

Budding Pop
wechatのスタンプから生まれたキャラクター。
スタンプのキャラクターは白くて丸いのが人気でる、というのは世界的な法則ですかね?
沢山グッズがありました。


We Bare Bears
これはアメリカ生まれのキャラ。こちらでも人気があるらしいです。
「ぼくらベアベアーズ」というタイトルで日本でもNHKで放映されていたようです。


 

大悦城JoyCity
若者向けPARCOっぽいショッピングセンターです。
観覧車がビルにくっついてます。


ここは下部がブランド物のファッションのフロア。
上の方に雑貨店やキャラクターショップが沢山入ってます。


最上階の吹き抜けの周りに通路が巡ってあり、小さいキャラクターショップやカフェがその周囲に並んであります。

 


何故かカフェで絵馬を売っています。願い事を書いて通路にかけておくようです。ラキスタか何かのアニメで見たのでしょうね。面白い物は貪欲に吸収してます。

 


カフェLuffy,s
ルフィの顔が猿っぽいです。本物の海賊版だわコレ。こういうバチモンが正規物と一緒に大きなショッピングセンターに混在しているのがいかにも中国的です。

 


ガチャガチャショップ
中のカプセルも機械も日本製です。でも直接お金を入れるのではなく専用コインを買って使います。
300元約390円。やはり日本のより高いです。



阿狸の店
https://zh.wikipedia.org/wiki/%E9%98%BF%E7%8B%B8
こちらで人気のあるキャラクター阿狸のグッズを売っています。
アリは幼児向けのテレビアニメ。
しかしここの店では結構大人向けのファッションバッグや衣料が中心です。デザイン処理はかってのキティブームの頃のサンリオを彷彿させます。
すっかり手法取り入れられています。Budding Popもたくさん売ってました。

スマホ対応ガチャ機
コインではなくスマホ決済で使える機械です。ミキハウスみたいな店の前にありました。
中央の機械に液晶画面がありその下に支払い用QRコードがあります。
でも中のカプセルは全て日本で売っている物と同じで200円とか書いてあるまんまです。

写真とりわすれましたが、中国では今UFOキャッチャーがブームだそうです。これもスマホ対応機です。
中にはピカチュウやハローキティもいましたが全部バチモンと現地の人に言われました。

私は2007年にも上海の行ったことありますが、その時のキャラクターショップはいかにもオタクの店といった雑然とした店でした。しかし、今はすっかり小洒落たヤングのいくショップになってますね。