包丁まな板鍋を使わない自炊記録 -3ページ目

包丁まな板鍋を使わない自炊記録

一人飯なので基本ずぼらです。どうしようもない日ばかりです。

包丁まな板鍋を使うのは面倒です。
料理は調理の前工程、後工程も含めると大変です。
企業さんが開発した市販品に味付けは任せます。

でも、きちんとしたい、野菜食べたほうがよさそう、みたいな。

おはようございます。

今朝は多少ましですが、それでも激暑ですね、朝から。

夜は大して眠れず、ならばと日の出直前ぐらいの4時半前後にワンコの散歩に行きましたが、すでに暑い。

なんなんでしょうね・・・(温暖化の影響かつ災害レベルの暑さであると気象庁が記者会見してましたね・・・)

 

昨晩の晩酌用の献立です。

暑い日は、冷たいモノより、エスニックか中華。ということで中華風にしました。でもきくらげの和え物は冷菜ですから、結果冷たいモノが混入するという・・・。

乙類焼酎の炭酸割りとともにいただきました。

 

【献立1】 ニラ玉

ニラ、胡麻油、ニラ玉の素()

 

【献立2】 きくらげの中華風和え物

生きくらげ、蒸し鶏とザーサイの和え物(7-11様)

胡麻油、いりごま、輪切り唐辛子

 

【献立3】 冷凍餃子

冷凍餃子(ローソン様)、大根おろし、ポン酢

先にきくらげだけ軽くチンしたら

 

 

他の材料と和えます。

 

次、ニラ玉です。

先に胡麻油をふったニラだけチンします。

 

卵を割り入れチンします。

途中、2回ほどかき混ぜます。

 

付属の餡をかけて再度チンします。

 

冷凍餃子をチンし、大根おろしとポン酢を添えます。

 

完成です。

 

キクラゲの冷菜の他、よく見返してみると、餃子をおろしポン酢で食べてますね・・・。

さっぱり食べたいという気持ちが、無意識に出てしまったようです。

 

インドとかタイでは、夏バテという感覚がないようですので、やっぱりスパイシーでパンチのある温かいもの(衛生的にも)が良いのでしょうか。