パパさんは「いつ死んでもいいように生きている」とか

「時間がない」とよく言っています。

どうしてそんなこと言うのかな?と思っていたのですが

「人はいつ死ぬかわからない」から。

わたしに病気の疑いがあったことがきっかけです。

まだ疑いであって、ハッキリはしていないのですが

「いつ死んでもいい」生き方をはじめました。

旅行に行ったり、美味しいものを食べたりと

「いつ死んでもいい」生き方は人それぞれでしょう。

わたしは特にコレといったものはありませんが

その時思ったことを発信しておこう!

それがいい、わるいは別として。

ところがまだ数ヶ月しか経っていませんが

何故、あの時はあんなに怒ったのか?とか

どうしてそういう考えだったのか?とか

冷静になると自分でも

「それは違うでしょ?」とか

「だったらこうすればいい」とか

気づくことが多々あります。

生きているうちに沢山気づくことができたらいいな。