久々の有酸素運動をしてきました!(^O^)
身体のことだけではなく
かなりイヤなこともありましたが
(わたしの育った環境は複雑すぎて
義理姉に話したら「本書きなよ~」と言われたほどです
ザックリ説明すると、わたしは実の母親に3回裏切られています
うち2回は捨てられました。一緒に暮らしたのは入園前まです。
小学校低学年の時に父方の祖母に
隠居生活が出来ると思ったのに
わたしがいるので出来ないと言われました
小学生でも自分の存在が邪魔なのはわかりました
それでも実の親子だからと、過去のことは水に流そうと
努力しましたが無理でした
今まで母から送られてきたものをアップしたりしていましたが
「喜ばなきゃ」と努力をしていました
でも本心ではありませんでした
いいねしてくださった方に嘘をついていました
すみません
怖い病気かもしれないことがきっかけとなり
もう自分に嘘をつくのはやめようと思いました
そして、おばが亡くなってから十数年経った今
育ての親はおばだったとわかりました
おばは母の悪口を言ったり
わたしが嫌がるピアノを習わせたり
受験も進路も、全部おばのいいなりでした
でも、本気で喧嘩も出来て
何も言わなくてもわたしのことを理解してくれる人でした
なので、おばのことが好きだったのか
嫌いだったのか亡くなってからもわかりませんでした
それが不思議なことに先日、おばの誕生日の日にわかりました
母の悪口も事実だったかもしれない…
おばが亡くなった時、親友が
えりりんのお母さんはおばだと思っていると言いました
その時は認めたくなかったのですが
やっとわかったよと、親友に近況と一緒に報告しました
親友は「今帰ってきてメール見た!」と凄く心配してくれて
近いうちに会おうという話になったときに
「えりりんは電車に乗れる?」ときいてくれました
親友とはいえ、まだ小学生の子供がいる忙しいお母さん
年賀状やメールのやりとりは年に数回で
もう10年くらい会っていませんでした
それなのにわたしのことはよくわかってくれていて
長くなりましたが彼女と電話で話したことがきっかけで
イヤなことが吹っ切れました)
運動中はイヤなことも忘れるくらい
気持ちがよかったです(^O^)
このブログを偶然読んでくださった方へ
これからお母さんになる方へ
精神疾患の殆どに
ネグレスト(育児放棄)が原因と書いてあります
子供は敏感です
難しい言葉はわからなくても
感じ取ります
わたしを引き取った父やおばはこう言っていました
「ママはいつ帰ってくるの?」
「えりりんが幼稚園に入る前のお勉強に行っているから
それが終わったらだよ」とっさに出たいい訳だったようです
ところがそれを聞いたわたしは二度とママのことは
聞いてこなかったそうです
泣きもしない、怒りもしない、けれど笑顔はない
だから余計に可哀想だったと聞いています
正直、その頃の感情は覚えていません
でも何かを感じ取ったようです
大人の事情もあるかと思いますが
どうか、子供の前では暴力はもちろんですが
喧嘩や言い争いはやめてください。
言葉の暴力は身体で受けた暴力より
覚えていて、二度と忘れません
大人になってから不整脈で検査をした時の
女医さんに言われました
どうして家を出ないのか?と。
怖かったんです。
父は怒ると暴力を振るうので
父=怖い人=逆らえない
マインドコントロールでしょうか?
わたしは更年期に入った立派な大人です
でも中身は子供のままです
恥ずかしいし情けないです
こんなわたしですが
ちょっとでも誰かのお役に立てるなら
出来るだけ隠し事はせず、オープンにブログを書いていこうと思います!
時にはデリケートな部分や汚い話も出てくると思いますが
病気のことは出来るだけ病院で使われている言葉で書きたいと思います(^-^)
いやらしいとか、汚いとか思わないでくださいね~
クラブでも「おシ◯の穴を」という表現をインストラクターさんはします。
そんな感じと思ってください(笑)
ここまで読んでくださった方、どうもありがとうございます!
言うことによりストレス発散しています(^_^;)
読み返してみて…非常にわかりづらい文章になっています(^_^;)
自分にしかわからないかも(笑)
ここで書き直さないのがわたしの良さでも悪さでもある(^_^;)
らったんさんが騒いでいるので、このままで!
身体のことだけではなく
かなりイヤなこともありましたが
(わたしの育った環境は複雑すぎて
義理姉に話したら「本書きなよ~」と言われたほどです
ザックリ説明すると、わたしは実の母親に3回裏切られています
うち2回は捨てられました。一緒に暮らしたのは入園前まです。
小学校低学年の時に父方の祖母に
隠居生活が出来ると思ったのに
わたしがいるので出来ないと言われました
小学生でも自分の存在が邪魔なのはわかりました
それでも実の親子だからと、過去のことは水に流そうと
努力しましたが無理でした
今まで母から送られてきたものをアップしたりしていましたが
「喜ばなきゃ」と努力をしていました
でも本心ではありませんでした
いいねしてくださった方に嘘をついていました
すみません
怖い病気かもしれないことがきっかけとなり
もう自分に嘘をつくのはやめようと思いました
そして、おばが亡くなってから十数年経った今
育ての親はおばだったとわかりました
おばは母の悪口を言ったり
わたしが嫌がるピアノを習わせたり
受験も進路も、全部おばのいいなりでした
でも、本気で喧嘩も出来て
何も言わなくてもわたしのことを理解してくれる人でした
なので、おばのことが好きだったのか
嫌いだったのか亡くなってからもわかりませんでした
それが不思議なことに先日、おばの誕生日の日にわかりました
母の悪口も事実だったかもしれない…
おばが亡くなった時、親友が
えりりんのお母さんはおばだと思っていると言いました
その時は認めたくなかったのですが
やっとわかったよと、親友に近況と一緒に報告しました
親友は「今帰ってきてメール見た!」と凄く心配してくれて
近いうちに会おうという話になったときに
「えりりんは電車に乗れる?」ときいてくれました
親友とはいえ、まだ小学生の子供がいる忙しいお母さん
年賀状やメールのやりとりは年に数回で
もう10年くらい会っていませんでした
それなのにわたしのことはよくわかってくれていて
長くなりましたが彼女と電話で話したことがきっかけで
イヤなことが吹っ切れました)
運動中はイヤなことも忘れるくらい
気持ちがよかったです(^O^)
このブログを偶然読んでくださった方へ
これからお母さんになる方へ
精神疾患の殆どに
ネグレスト(育児放棄)が原因と書いてあります
子供は敏感です
難しい言葉はわからなくても
感じ取ります
わたしを引き取った父やおばはこう言っていました
「ママはいつ帰ってくるの?」
「えりりんが幼稚園に入る前のお勉強に行っているから
それが終わったらだよ」とっさに出たいい訳だったようです
ところがそれを聞いたわたしは二度とママのことは
聞いてこなかったそうです
泣きもしない、怒りもしない、けれど笑顔はない
だから余計に可哀想だったと聞いています
正直、その頃の感情は覚えていません
でも何かを感じ取ったようです
大人の事情もあるかと思いますが
どうか、子供の前では暴力はもちろんですが
喧嘩や言い争いはやめてください。
言葉の暴力は身体で受けた暴力より
覚えていて、二度と忘れません
大人になってから不整脈で検査をした時の
女医さんに言われました
どうして家を出ないのか?と。
怖かったんです。
父は怒ると暴力を振るうので
父=怖い人=逆らえない
マインドコントロールでしょうか?
わたしは更年期に入った立派な大人です
でも中身は子供のままです
恥ずかしいし情けないです
こんなわたしですが
ちょっとでも誰かのお役に立てるなら
出来るだけ隠し事はせず、オープンにブログを書いていこうと思います!
時にはデリケートな部分や汚い話も出てくると思いますが
病気のことは出来るだけ病院で使われている言葉で書きたいと思います(^-^)
いやらしいとか、汚いとか思わないでくださいね~
クラブでも「おシ◯の穴を」という表現をインストラクターさんはします。
そんな感じと思ってください(笑)
ここまで読んでくださった方、どうもありがとうございます!
言うことによりストレス発散しています(^_^;)
読み返してみて…非常にわかりづらい文章になっています(^_^;)
自分にしかわからないかも(笑)
ここで書き直さないのがわたしの良さでも悪さでもある(^_^;)
らったんさんが騒いでいるので、このままで!