友人にと別れ際に

「あっそうそう、坂口 恭平さんって知ってる?」

と聞かれ 恭平と言えば

あぶない刑事でお馴染みの柴田恭平さんしか思い当たらず

追い討ちをかけるように

「独立国家のつくりかた を書いた人やねんけど読んだやろ?」

確かに僕は自他共に認める本の所有数は多いですが、

(読書量はそんなに多くないと思います)

ほとんどはジャケ買い 著者買いで

大半は目を通すだけで

買ったことすら忘れていることもあり

神田昌典さんの「2022―これから10年、活躍できる人の条件」は

読んだことを忘れ3回も買ってしまい

そのたんびに読んで ジュワーとカラダに

神田イズムが染み込んできました・・・

で

で

で、本題の坂口さんの本の話ですが

最近 読んで ズコッと心と頭に刺さった本らしいです

タイトルからしたら左よりの方のように見えますが

とてもブッ飛んだかたで

友人の話だけでもかなり面白そうなので

書店に寄ったのですが在庫が無く

amazonで購入しました。


内容説明
現政府に文句があるなら、勝手につくっちゃえばいい!
東日本大震災後に熊本に新政府を設立し、
初代内閣総理大臣に就任した男が明かす、いまを生きのびるための技術とは?
何も壊す必要などない。ただ、あらゆる常識を根底から疑い、
歩きかたを変えてみる。視点を変えてみる。
そして、思考しつづける。それだけで世界はまったく別の相貌を見せ始める。
ここには希望しかない!

家を探せば、出てくるかもしれませんので、

いつも探さないことにしてます。。。

あと、こんなシチュエーションの時に

ブックオフなどに行くと

100円で売ってたりするので

見つけても見ないふりをします・・・

今年も いい本と出会えますように~




独立国家のつくりかた (講談社現代新書)/講談社

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2022―これから10年、活躍できる人の条件 (PHPビジネス新書)/PHP研究所

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