この記事読んで、マジでぞくっとした、、、
西日本新聞社発行のブックレット「食卓の向こう側」によれば、福岡県内の養豚農家で、あるコンビニの弁当やおにぎりを母豚に毎日3キロずつ与えたところ、奇形や死産が相次いでいたことが分った。具体的なコンビニ名を報道しないことについて同社は、「公表するとパニックになる」と説明した。

豚の妊娠期間である114日後のお産で、死産が相次ぎ、やっと生まれた子豚も、奇形だったり虚弱体質ですぐに死に、透明なはずの羊水がコーヒー色に濁っていたという。

 与えたコンビニ食は、回収業者が持ち込んだもの。期限切れとはいえ、腐っているわけではなく、農家の主が「ちょっとつまもうか」と思うほどの品だった。当初の目的は月20万円のえさ代を浮かせることだった。

怖すぎる、コンビニ弁当~

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僕がボケーっと

眺めてみると
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ヨメには言えませんが、

「よめ ふこう よめ」

と見つけてしまいました。

新しいヨメを見つけ、

乗り換えた時に降りかかるフコウを楽しみ、

また新しいヨメを見つける~

みたいな、、、

タダの妄想です。
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