photo:01


上本町の近鉄百貨店の鮮魚売り場で

「高島屋なら3000円うちなら1000円」

そんなトークにつられて買ってしまいました
photo:02



今からキッチンで立ちカニ~

ヨメと二人なんでたんまり食べれそうです。。。


iPhoneからの投稿
最近 暇さえあれば、

海外投資と積立系の商品ばかり探しています

もちろん自分年金と子供、嫁の将来のため・・・

なのですがイロイロありますね

どの組み合わせでポートフォリを組むかがとてもむづかしいです

よく聞くオフショア投資なんてよく聞きますがだいぶん勘違いしてました

世界には投資に対する税金が掛からない国や地域があり

オフショアまたはタックスヘブン(租税回避地)と呼ばれています

世界にはこんなにたくさんのオフショア地区があり、

日本から最も近いのが香港です

有名なのはHSBCです
$~水玉オトン◆ハムヒデ◆のあと4人子供をつくるぞ~1人目 子育て編~-水玉オトン 投資
これに対しても大きな誤解があるようです。

そこに住んでいる人や法人が非課税なのであって、

そこの金融機関に資産を預けて運用しても

僕が日本に住んでいる限り

確定利益には日本で申告納税する義務があります。

買い替えで儲かっても

もしもその金融機関がオフショアになかったら・・・

買い替えで儲かるたびごとに税金分が目減りします。

しかし、オフショアにあれば、

その金融機関が非課税なので

売却金額全額を目減りすることなく次のファンドに投資できるのです!

これがオフショアの金融機関で資産を運用するメリットであり、

長期運用すれば雲泥の差がつくこととなります。

ファンド運用会社や金融機関の運用部門などがオフショアに置かれる理由は、

この特性を活かして運用効率をあげるためです。

見た事も無い、聞いた事も無い海外のものは

いいですね、なんとなくイメージはつかめます

でも、、、

怖い、危険、信用出来ない・・・と思っていたのでは

いつまでたっても銀行にタダ同然でお金を貸し続けることになります。

日本の法律や金融制度をよく分からない僕たちでも、

法改正やインターネットの普及により

海外で安全に資産を運用することが出来る時代になっています。

時代とともに変化してきた様々な仕組みや制度が複雑化していますが、

世の中の仕組みを知っている人は強いはず

世界の金融の仕組みを知っているだけで、

雲泥の差がつく程の資産を形成することが出来るのですから。。。たぶん