
ちょっと珍しいオレンジの彼岸花

今日は
彼岸花の美しさに見惚れて
そうだ、これを描いてみようと
思い立ちました。
このところ
ニャンズのお絵描きが多かったけど
それはちょっと置いておいて
今描きたいと思うものを描こう
と、いうことで
彼岸花に挑戦しました。
ほぼ毎年描いているけど
上手く描けたことがない
彼岸花は眩しいほどの陽光を浴びて
キラキラ輝いていました。
頭の中で
光り輝いているイメージを
うまく表現できない
輝ききれない
我が彼岸花

以下は
過去ログから見つけた文です。
過去ログより
何度も何度も聴いて、作者の意図とはきっとかなり方向が違うと思われる「絵」をわたしの中では造り上げていました。
絵の中にもきっと「絵の音」なんて言うのもあるのではないかと思われます。
絵に言葉を見つけ、音楽を奏でることができればすばらしいのに
以上
中途半端ですが
この文にはちょっと省略した続きがありました。
この文を読み返し
自分はこれを書いたときから
全然進化していないことがわかります。
実際
絵から音楽を奏でるということが
あると思います。
ネットでちょっと調べたら
確かにそういうコンサートが出てきました。
さて
彼岸花から
私だけの音を奏でられるような絵が描けるといいのですが。
何回も挑戦するしかないですね