男女とも感覚なんて十人十色だろう。
それでも男にしかわからない普遍的な共通する感覚…
女性でなければわからない普遍的な感覚ってあるんだと思う。
例えば彼氏や彼女が居る居ないに関わらず
『異性同性、誰とでも仲良くできる事が善…』
これができる出来ないに関わらず、男なら普遍的感覚だって事を一般的女性は受け入れる事を理解出来ないかもしれない。
『異性同性、誰とでも仲良くする事は悪…』
ってのが女の本音の普遍的感覚ではなかろうか?
その悪感覚がわからない男性らの中に僕も居るのは事実。
彼女居る人は彼女の 悪理論を受け入れ、善理論を男性のみ対象にせざるを得ない。
もしくは善理論を一切排除しなければ彼女とつき合っていけないと危惧する男性もいるんだろな。
男性社会の中で善理論を悪理論で覆うことは難しい。
難しいどころか生命や地位まで危うい事になる事を男性なら誰しも感覚では理解出来るだろう。
ネット社会にまでリアルで身に染みた善理論を持ち込むのは男性らしい男性であると思う。
例えオカマだろうがお鍋だろうが、自己本来の善悪理論で通用するのはネット社会である事は否めない!
ネット社会では女性がナンパと感じる感覚と
リアル社会で女性が ナンパと感じる感覚は同じなのだろうか?
早朝の散歩道、すれ違う同じ地区だろう見知らぬ人に軽い気持ちで挨拶する感覚でいる男性もいる。
同じシチュエーションながら、よこしまな気持ちで挨拶する人も居るだろう。
地区とネットの言葉を入れ替えても、不思議に思わないのは僕だけだろうか?
是非、男性に伺いたいものである。
しかし、女性にしてはネット社会とリアル社会は人間の裏表ぐらい違うものとの感覚があるんじゃないかな?
確かに男性が下心のあるなしなんて問われる事ないリアル社会でも、声かけられたとか挨拶されただけで『ナンパ目的』と思われたら…悲惨なものであるよね?
ネット社会で声をかける事は、女性からして
【興味ない男は全てナンパ野郎】
でしかないのも、女性心理的な悪理論だからうなづけるのも致し方ない。
あわよくばの感覚の下心満載男
何かの興味ある知識得る為にネット利用する男
一つのテーマに対して十人十色の感覚を伺いたい男
他人の意見や主張に対して斜めに見た主張や冷ややかな嘲りを向ける喜びに浸る男
男性も十人十色な種類がネット社会に居る事共存している事を、賢明な女性だけは理解して貰いたいものである。
勿論、男性にも言える厳しい現実である事も理解していただきたいものである。
《中年男の呟き》



チっ�ただより高いものはない
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