そのあとフラ仲間さんとおしゃべりしてー、なるべくなるべく平常心で…クリニックに向かいました

今日の仙台は変なお天気で、朝からどんより曇天からの雨、からの晴天からの雨…冷たい風…晴天。
なるべくスカートはいてきてくださいね
とクリニックのナースさんに言われていたので、雨跳ねしつつ…スカートで行きました
まずはお手洗いを済ませ、内診室で前準備。
すでに下腹部ズドーンと痛いんですが…
管を付けたままレントゲン室にスタスタ
歩いて入ります。
レントゲン室の機械に横たわり、先生を待つ。。
お腹の痛みも落ち着いた頃、先生登場
20秒くらいで終わりますからねー、なんて言われながら…ググーっと痛みが
まだいける、まだ我慢できる、まだ…もう無理
ってなった頃、先生がモニターを見せてくれた。モニターを見ると気が紛れるのか、スーッと痛みが和らいで…
結果、片方は完全に卵管の入り口で閉塞
、もう片方は途中までは通ったけど奥までは通らず
これ以上続けると閉塞側から血管に造影剤が大量に入るので、これにて終了
で、ここで先生、凡ミス


モニターの写真はプリントアウトしたものの、まだレントゲン撮ってないことに気付く!
嫌な予感…
はい、もう一度造影剤注入されました





死ぬかと思った。
一気に老けた気がしました
そんなこんなで。
FT決定しました
新しい職場の保険証が出来上がり次第、術前検査→6月末にFT予約しました
私のケースはなかなか難しい手術になるそうで、高温期の内膜厚い時期に行うのが良いそうな。
料金については、約30万
お支払いですが、高額療養費制度を使用したら自己負担額は8〜9万くらいなんだそう。
この自己負担額は所得に応じて決まるようで、旦那はんの扶養から出て新しく被保険者になる私の所得が基準になるので、すこしお得

だってパートのお給料だから雀の涙ほどしかないもんね。
前向きに前向きに
次のクリニックは保険証発行後の来月半ば。
それまで仕事、フラダンスに没頭したいと思います

あ、でも大谷神戸ART(クリニック名変わってましたね
)に凍結されているモザイクと不明6bb卵の行く末も考えなければ。
秋までにリプロにセカンドオピニオン受けに行こうかな…と考えています。
また色々調べなければ
