はい、4話みて「クソスwwwサンライズ終了の鐘wwww」と投げたハムスター脳味噌1㍉四方行き遅れBBAです。

明らかにヴァルブレイブのせいで連載止まっていませんかと思うと笑って見られません。

やっぱり今月も無いんですね分かっていました分かっていますはい。

しかしサンライズとかマジ激懐……。


モルモット「えっ?4話からいっちゃったの?」

ハムスター「GYAOでやってたのが4話だったんだもん。」

モル「あのアニメは学園パートが地雷レベルのつまらなさなんだよ。」

ハム「学園ぱーとぉ?」

モル「んー…まあ、面白くはないんだけど、ネタだと思って見れば楽しく感じるよ。」

ハム「なんで面白くないもの必死にネタ探してみるんだよ…。」

モル「4・5話が苦痛なんだけど、それを越えれば面白くなる。」

ハム「どの程度?」

モル「見ないのはもったいないと思う程度は。」

ハム「ほんとお~?4話見る限りじゃ厨二アニメ乙だけど?」

モル「面白いけどねー…、まあ無理してみなくていいけど。」

ハム「…いや、面白いんだろうけど、自分最近気が付いちゃったのよ…。」

モル「何を?」

ハム「あの厨二OPとか聞いてて辛いんだよね…思ったの…これは年齢的なものだって…。」

モル「ねえさん…。」

ハム「なんか普通に火曜9時のNHK歌謡コンサートとかナチュラルに聴けるわけよ…。」

モル「ああ…。」

ハム「…ほんと…人って枯れるのね……。なんか分かるわ…。」

モルモットは分かってくれたのか、憐れみを湛えたつぶらな瞳をしていた。


はい、1話終わって2話ですが無理ですねやっぱりそーだよなー!

もー枯れすぎてアニメとか見る気力無いですわ…。

いやほんと人間って枯れるのね…何かを吸収する力が萎えるのは分かるが、食以外も吸収できなくなるんすNE。


もう本当疲れたよ…特に仕事。

ええもう燃え尽きました燃え尽き症候群ですおもういっそ燃えて死んでもいいお…ツカレター('Д')



昨日、アイドルグループの総選挙番組がやっていた。

どの娘も可愛いけれど、はっきり言って子供丸出しで魅力を感じない。

どちらかというと、洗練された大人の女性が好きだというのもある。

座っている膝に、ドン!と衝撃を感じた。

「わりーい…。」

ユウがゴローンとみっともなく手足を放り出して寝そべっている。

悪いなんて、これっぽっちも思っていない顔だ。

「なあ、お前だったら誰に投票するよ。」

ニュース番組が丁度その話題だったから聞いてきたのだろう。

魅力を感じない最たる理由に問われるのも変な感じだ。

彼は分かっているのか分かっていないのか、じーっと目を合わせてくる。

早く答えろ、ということだ。

アレンは卓袱台に湯飲みを置いて、寝そべるユウの手を握った。

「えーっとねえ…。」

アイドルグループの娘で思い出せるのは数人程度だし、名前もちょっとしか知らない。

「んー…。」

ユウだって僕が興味ないことを知っているだろうに、そういうことを聞いてくるのだ。

「んー…かんだゆうこ?」

「そんな奴いたのか。」

この人ってこういうところがバカだよね…。

そんな所も僕は好きだけど。

「うん。僕のナンバーワンなの。キラ星なの。」

「へー…後でぐぐってみっか。知らない奴だなー。」

からかうつもりはなかったけれど、彼は全く気が付いていない様子だ。

その後パソコン検索をした段階で、ようやくユウは気が付いて、アレンを抱きしめの刑にするのであった。


「いやああぁぁっ痛い痛いぃーっ!」

「お前誰だいねえだろ神田ゆうこなんてッ!」



さ…明日から仕事だn…。

妄想(='ω')人('ω'=)徒然-ファイル0096.jpg

どうでもいいが、戦国サーガにハマる今日この頃…。

[毒創魔人]松永久秀は魔導ガチャの土属性SRカードでしゅ。
あらッ!ユウみたいなイケメンJYAN★

…いやいやいや、まず自分属性水やん…。
と思いながらも4枚集めてしまうのでしt。

初期未進化カードは白髪、ところが2枚目のみ黒髪なんですNE★

あらあらあらイケメンユウじゃなーい(はぁと

駄菓子菓子…



-平蜘蛛を解放する闇の将-
「闇が一つに収束せし時、冥界への門は開かれる。光は闇に!有は無に!我が望むは、ただ一つ!この世の終わりなり!」



カードコメント激しく電波だワァ…('Д')

つーか平蜘蛛は茶釜ですぉ…('Д')

んまあ、初期攻4060だからSRにしちゃ優秀ステですが…いかんせん属性違う&スキル全属防↓だからな…。
単属攻↑が優先されるぉね。

つーか明らかに土属性優遇され杉だZE…('д')


さ…野暮用行ってくるか…('ω')=3
JRの通常車両で臭う飯食う馬鹿とビール空けるアホはこの世からおさらばしてくれていいYO★


ユウは物をなくすのが得意だ。
だからなのか、彼は大事な物やよく使う物には、定位置を決めている。
宅急便のシャチハタは電話機の横で、箱根細工の爪楊枝入れの中に入れてある。
台所で使うキッチン鋏は絶対に食器棚の一番上の引き出しに入れる。
朝からモゾモゾと何かしているユウの背中を布団の中から眺めている。
ズボンのポケットや鞄の中に手を入れてるので、たぶん探し物をしているに違いない。
こういう時に、「何探してるの?」と聞くと「うるせえ!」となるので、聞き方に注意しないといけないのだ。
「にいに~僕も探すよ…。」
ノロノロと布団を這い出てユウの背中にくっつく。
こうしてべったりするとユウは怒らない。
「ん~…。時計?」
「定期。」
定期券かあ…。
このあいだ継続したばっかだから焦っているんだ。
昨日、帰ってきてからクリーニングに出すズボンを袋に入れたっけ。
いつもは定期券を鞄の内ポケットに仕舞っているけど、昨日は僕にケーキ買ってきてくれたから、定期券が鞄に仕舞えなかったんじゃないかな…。
アレンは立ち上がり襖を開けて、ペタペタと廊下を歩いて居間に置いてあった紙袋を探した。
クリーニングに出すスーツのズボンを漁ると、ポケットに小さな固い板の手ごたえがあった。
「あった!」
アレンはポケットから手を抜いて高々と定期券を掲げた。
ドタドタとユウがやって来る。
「…お前よく見つけるな。」
感心しているユウに定期券を見せつける。
アレンは定期券と一緒に掴み出した名刺に気が付いた。
「ん…?クラブアメダス…?花園美紗嬉…?」
読んでみるとユウが変な顔になった。
「モヤシ違うんだ。上司のお供で行っただけで俺は付き合いで行っただけなんだ。」
ん?
これは…?
「ユウ、日本語変だよ。」
ユウの慌てぶりから、僕に知られたくない物なのだと分かった。
誰この女。
定期券と一緒にいらないものまで探し当ててしまったようだ。
ううん、浮気の芽は摘まなくちゃいけない。
アレンは眉間にシワを寄せてユウに体当たりして問いただした。


朝から定期券がないんですよ…('Д'=)

クッソ忙しいので忘れきっていたが、ジャンプスクエアとかあったっけか。

Dグレ無かったら存在自体がどうでもいいなぜならば終わったから紅が。

ロザパンとかもアレだけど、アレっぽいからよくわからんくなってきたし。


どうでもいいが、FFSが一体何年ぶりに再会してニュータイプ激売れ完売とかいう話を弟から聞いて「フーン( '_ゝ')」てな具合な訳ですが、噂によると作者FF11やってたと聞いたがマジ話なんだろうか漫画どーしやがttとかコントローラー握り締めながらティアマット抽選に立ち会った記憶があるけれど、あまりに放置で十年以上経過した(ような気がする)ので全部初版で持ってたけど市の資源ごみに出してやったわ('Д'#)


今更連載再開ちゅうても、絵柄も別物過ぎてついていけないに100万キャバコイン。


つーか新しい癒しを探さねばだナー…(;'Д')ツカレター