いつも夕飯は先にシンの分を用意して、食べている間に大人の分を作っています。
頑張って途中から一緒に食べるようにはしていますが、8割方間に合いません。
今日もやっぱり間に合わなかったので、椅子に座って待ってもらうべくアンパンマンの喋るお人形を渡してみましたが、あまりお気に召さないよう。
そういえば昼間、離乳食初期の頃につかっていたフーディングスプーンが気になっていたのを思い出したので、それと計量カップを渡したら、えらく気に入った様子でした。
カップから何かをすくっては食べ、「おーいち(美味しい)」と言います。
しばらくすると、すくったものをアンパンマンに食べさせて、「おーいち」と言っていました。
親友のYの長男のテルくんが、急遽堺の大仙公園で開かれる自転車教室に参加することになったと連絡をもらったので、覗きに行くことに。
雨の予報が出ていたので、キャンセルが出たのだとか。
お昼前に到着予定でしたが、またもやシンが布団で滑ってタンコブを作ってしまったので、お昼休憩も終わりかけの頃に到着。
たまたまお手洗いに出てきていたY親子と駐車場でばったり会って、みんな大驚きでした。
聞けばテルくんは開始早々、2時間も経たないうちに乗れるようになっていたらしく、見事な走りを見せてくれました。
本当はもう帰ってもよかったらしいのですが、もっと乗りたいという本人の強い希望で最後まで参加することに。
寒ければ顔だけ見てすぐに帰ろうと思っていたのですが、4月上旬並に暖かかったので、付き合うことにしました。
結構長い時間いましたが、シンは嫌がりもせず、自転車教室の小屋や周りの公園を探検してご機嫌に遊んでいました。
休憩時間にはテルくんに抱きついて兄弟に間違えられたり、教官のおじさんたちに「大きくなったら(自転車教室に)おいでや」と話しかけてもらったりと、いつもと違う雰囲気に楽しそうにしていました。
教室の後は公園の芝生へ移動し、テルくんは遊具で一人遊び、あとの3人はベンチでおやつタイム。
帰りの車ですぐに寝てしまったので、しばらく起きないかなと思っていましたが、町内に入った途端パッチリと目があき、その後再び公園で30分ほど遊びました。
雨の予報が出ていたので、キャンセルが出たのだとか。
お昼前に到着予定でしたが、またもやシンが布団で滑ってタンコブを作ってしまったので、お昼休憩も終わりかけの頃に到着。
たまたまお手洗いに出てきていたY親子と駐車場でばったり会って、みんな大驚きでした。
聞けばテルくんは開始早々、2時間も経たないうちに乗れるようになっていたらしく、見事な走りを見せてくれました。
本当はもう帰ってもよかったらしいのですが、もっと乗りたいという本人の強い希望で最後まで参加することに。
寒ければ顔だけ見てすぐに帰ろうと思っていたのですが、4月上旬並に暖かかったので、付き合うことにしました。
結構長い時間いましたが、シンは嫌がりもせず、自転車教室の小屋や周りの公園を探検してご機嫌に遊んでいました。
休憩時間にはテルくんに抱きついて兄弟に間違えられたり、教官のおじさんたちに「大きくなったら(自転車教室に)おいでや」と話しかけてもらったりと、いつもと違う雰囲気に楽しそうにしていました。
教室の後は公園の芝生へ移動し、テルくんは遊具で一人遊び、あとの3人はベンチでおやつタイム。
帰りの車ですぐに寝てしまったので、しばらく起きないかなと思っていましたが、町内に入った途端パッチリと目があき、その後再び公園で30分ほど遊びました。
久々に夫が夜勤でした。
ここしばらく朝勤と休みが続いていたので、約半月ぶりにシンと一緒のお風呂です。
洗い場に立たせていると、いつものようにカランの吐水を全開にし、いろんなもの(石鹸や洗顔チューブ、スキナベープの容器など)を吐水の下に置いて、お湯を巻き散らかします。
しばらくすると、おもむろに吐水からお湯をとって頭にかけ始めました。
かけては擦り、かけては擦り。
驚いたことに、どうやらシャンプーしているようです。
でも目にお湯が入って、ずっとしかめっ面でした。
さらに驚いたことには、あんなに大嫌いだった泡あわコシコシ(本当のシャンプーのこと)を自らリクエスト。
「今日はお湯で流すだけにしとこうね」と言うと、首を振ってイヤイヤします。
そして大嫌いなはずの仰向け姿勢をキープし、大人しく泡あわコシコシされていました。
たった半月の間に随分成長したものだと、本当に驚きです。
ここしばらく朝勤と休みが続いていたので、約半月ぶりにシンと一緒のお風呂です。
洗い場に立たせていると、いつものようにカランの吐水を全開にし、いろんなもの(石鹸や洗顔チューブ、スキナベープの容器など)を吐水の下に置いて、お湯を巻き散らかします。
しばらくすると、おもむろに吐水からお湯をとって頭にかけ始めました。
かけては擦り、かけては擦り。
驚いたことに、どうやらシャンプーしているようです。
でも目にお湯が入って、ずっとしかめっ面でした。
さらに驚いたことには、あんなに大嫌いだった泡あわコシコシ(本当のシャンプーのこと)を自らリクエスト。
「今日はお湯で流すだけにしとこうね」と言うと、首を振ってイヤイヤします。
そして大嫌いなはずの仰向け姿勢をキープし、大人しく泡あわコシコシされていました。
たった半月の間に随分成長したものだと、本当に驚きです。