幼稚園へ怪我の挨拶へ行くのに持っていくお菓子を買いに、高島屋へ行きました。
それ以外にも、プラレールのお礼やバレンタインのお返しを探さないといけないなど、今日の課題は盛りだくさんです。
お礼の品々は早々に決め、晩御飯のおかずも手に入ったので、シンと久々にカフェでおやつにすることにしました。
家からお菓子持ってきてたのですが、併設のパン屋さんでシンにせがまれドーナツを購入。
りんごジュースと一緒にいただきました。
怪我をしてからこんな風に二人で出かけるのは初めてだったので、ただ単に二人で並んでドーナツを食べてジュースを飲むだけでしたが、母はとても楽しかったです。(シンは食べるのに夢中でしたが)
おやつの後は、屋上の室外遊技場へ。
簡単な滑り台やジャングルジムが何台か置いてあります。
なかでも機関車の形をした遊具が気に入ったようで、何度も乗ったり降りたりしていました。
十分遊んで家に帰り、ご飯を食べてお風呂の準備をしていたら、なんだかシンの様子がおかしい。
お熱を計ってみたら、なんと38・5℃もありました。
少し鼻水と咳が出ているので、多分風邪かな?
とりあえず座薬を出したら、ものすごい勢いで逃げ回っていました(結局したのですが)
久々に暖かく、いいお天気なので、お昼ご飯の後に三輪車で近所の公園までお散歩に行きました。
今日は忘れず、お砂場セットを持って。
砂場には誰かが作った大きな砂山がありました。
二人で土を型抜きカップに入れたり、バケツに入れたりしていると、飛行機が飛んでいく音が。
空を見上げると、太陽が眩しくて、飛行機がどこを飛んでいるかは見つけられませんでした。
3月下旬頃のポカポカ陽気に、ウグイスの鳴き声まで聞こえてきて、春がもうすぐそこまで来ている感じでした。
「いいお天気やねぇ」と母が言うと、
「いいお天気予報やねぇ」とシン。
違いを教えてあげましたが、ずっと「いいお天気予報やねぇ」と言っていました。
砂場で遊んだあとはすべり台、ボール遊びと、久しぶりの外遊びだったからか、たっぷり1時間半も遊びました。
今日は忘れず、お砂場セットを持って。
砂場には誰かが作った大きな砂山がありました。
二人で土を型抜きカップに入れたり、バケツに入れたりしていると、飛行機が飛んでいく音が。
空を見上げると、太陽が眩しくて、飛行機がどこを飛んでいるかは見つけられませんでした。
3月下旬頃のポカポカ陽気に、ウグイスの鳴き声まで聞こえてきて、春がもうすぐそこまで来ている感じでした。
「いいお天気やねぇ」と母が言うと、
「いいお天気予報やねぇ」とシン。
違いを教えてあげましたが、ずっと「いいお天気予報やねぇ」と言っていました。
砂場で遊んだあとはすべり台、ボール遊びと、久しぶりの外遊びだったからか、たっぷり1時間半も遊びました。
土曜日から体調がおかしいな、と思っていました。
風邪のようなダルさに悪寒。そして夜、発熱。
日曜の朝には熱は下がったのですが、かわりにひどい頭痛と胃のむかつきが。
それでも、外出していると気は紛れます。
月曜には頭痛も胃のムカムカも少しマシになり、このまま快方に向かうかと思っていましたが、今日の明け方、突然の腹痛にトイレに駆け込むと、シンの胃腸炎と全く同じ症状が。
その後、約1時間半おきに同じ症状を繰り返し、ようやく内科を受診した頃には、お腹の中が空っぽに(なっていたそうです。)
結局、胃腸炎の診断がついたのですが、シンからの感染とは断言できないそうで、流行っているからね、ということでした。
風邪薬、胃薬、整腸剤、吐き気止めを処方してもらい、スーパーで買い物した後、自治会の会議に参加してきました。(じっとしているより、気を張っている方が、気分が悪いのがましだったので)
医師には、胃腸炎は抗体ができるほどウイルスが体内に長時間留まっていないので、母子でうつし合いにならないように気をつけるよう言われたので、シンには細心の注意を払って接するように気をつけないと。
風邪のようなダルさに悪寒。そして夜、発熱。
日曜の朝には熱は下がったのですが、かわりにひどい頭痛と胃のむかつきが。
それでも、外出していると気は紛れます。
月曜には頭痛も胃のムカムカも少しマシになり、このまま快方に向かうかと思っていましたが、今日の明け方、突然の腹痛にトイレに駆け込むと、シンの胃腸炎と全く同じ症状が。
その後、約1時間半おきに同じ症状を繰り返し、ようやく内科を受診した頃には、お腹の中が空っぽに(なっていたそうです。)
結局、胃腸炎の診断がついたのですが、シンからの感染とは断言できないそうで、流行っているからね、ということでした。
風邪薬、胃薬、整腸剤、吐き気止めを処方してもらい、スーパーで買い物した後、自治会の会議に参加してきました。(じっとしているより、気を張っている方が、気分が悪いのがましだったので)
医師には、胃腸炎は抗体ができるほどウイルスが体内に長時間留まっていないので、母子でうつし合いにならないように気をつけるよう言われたので、シンには細心の注意を払って接するように気をつけないと。