久々に暖かく、いいお天気なので、お昼ご飯の後に三輪車で近所の公園までお散歩に行きました。
今日は忘れず、お砂場セットを持って。
砂場には誰かが作った大きな砂山がありました。
二人で土を型抜きカップに入れたり、バケツに入れたりしていると、飛行機が飛んでいく音が。
空を見上げると、太陽が眩しくて、飛行機がどこを飛んでいるかは見つけられませんでした。
3月下旬頃のポカポカ陽気に、ウグイスの鳴き声まで聞こえてきて、春がもうすぐそこまで来ている感じでした。
「いいお天気やねぇ」と母が言うと、
「いいお天気予報やねぇ」とシン。
違いを教えてあげましたが、ずっと「いいお天気予報やねぇ」と言っていました。
砂場で遊んだあとはすべり台、ボール遊びと、久しぶりの外遊びだったからか、たっぷり1時間半も遊びました。