自治会の子育てサロンに参加すると、シンはよく年下の子を押したり叩いたりします。
今日も母たちがワークショップに参加中、何人かの子たちとイザコザに。
相手の子達はみんな1歳台です。
他のお友達と仲良くできないのかな?
と思って観察していましたが、同い年の女の子とはとても仲良し。
帰り際も、一緒に手をつないで走ったり、追いかけっこしてたりしていました。
帰ってから、ひなちゃん(同い年の女の子)とは仲良くできるのに、どうして小さい子達とは仲良くできないのか?小さい子達、可愛いと思わない?
と聞いてみると、返ってきた答えは、
「ひなちゃんは可愛い。小さい子達、可愛くない」でした。
うーん。
この答えにどう返していいのか、母にはわかりませんでした。
とりあえず、シンだっていつもお兄ちゃんやお姉ちゃん達に優しくしてもらってるんだから、シンも小さい子達には優しくしましょう。
可愛くないと思うのは仕方がないけど、叩くのは良くないからやめましょう。
と言って聞かせました。
みさき公園に新設された「わくわく電車ランド」に行ってきました。
実は数ヶ月前に一度公園前まで行ったのですが、夫のリサーチ不足のため休演日だったので、今回はそのリベンジです。
シンも前回のことを覚えていたらしく、「お弁当、車で食べるの?」と、前回の失敗をえぐる痛恨の一言。
今回は無事入園できたので、まずは芝生でお昼ご飯。
美味しそうにおにぎりを食べていました。
まずは動物園ゾーンを散策した後、お目当ての電車ランドへ。
もう使わなくなった南海電車の車両が展示されており、運転席に入ったり、シミュレーターで運転体験ができたりしました。
本物の電車がいくつも展示されていて、しかも運転席にの計器に触りたい放題とあって、シンは大興奮。
「出発よし!(なぜか)旋回よし!」とキレのいい掛け声をかけ、車内アナウンスのマイクを握りしめてお家の住所を大声で連呼していました。
約1時間半ほど電車ランドで遊んだ後、遊園地コーナーへ。
空中サイクリングとゴーカート、そしてパンダさんの大型歩行器に乗って、大満足の1日でした。




実は数ヶ月前に一度公園前まで行ったのですが、夫のリサーチ不足のため休演日だったので、今回はそのリベンジです。
シンも前回のことを覚えていたらしく、「お弁当、車で食べるの?」と、前回の失敗をえぐる痛恨の一言。
今回は無事入園できたので、まずは芝生でお昼ご飯。
美味しそうにおにぎりを食べていました。
まずは動物園ゾーンを散策した後、お目当ての電車ランドへ。
もう使わなくなった南海電車の車両が展示されており、運転席に入ったり、シミュレーターで運転体験ができたりしました。
本物の電車がいくつも展示されていて、しかも運転席にの計器に触りたい放題とあって、シンは大興奮。
「出発よし!(なぜか)旋回よし!」とキレのいい掛け声をかけ、車内アナウンスのマイクを握りしめてお家の住所を大声で連呼していました。
約1時間半ほど電車ランドで遊んだ後、遊園地コーナーへ。
空中サイクリングとゴーカート、そしてパンダさんの大型歩行器に乗って、大満足の1日でした。




ずっとお腹の調子が悪かったシンですが、特に症状が悪化するわけでもなく、整腸剤が効いてるのか便も元に戻ってきたので、幼稚園の親子教室に行ってきました。
2学期目ということで、シンも随分と慣れた様子。
初対面のお友達ともすっかり意気投合し、先生に「(以前から)お友達ですか?」と聞かれるくらい、はしゃいでいました。
お母さん方も前回とは全く違った雰囲気で、みなさんとっても気さくでざっくばらん。
先生も、みんなの馴染み具合に驚いていました。
終了15分前、せっかくのいいお天気なのでということで、裏山で遊ぼうと提案してくださいました。
前にお散歩させてもらったことはありますが、山(といっても3メートルくらい)に登るのは初めて。
子供たちは大興奮で、母たちを置き去りにしてグングン登っていきます。
山のてっぺんでは先生が斜面を滑って降りるように指導。
母たちは山の中腹から落ちないように迎えに行きます。
そして白い土埃をあげながらズリズリと降下。
おかげで、全員ズボンのお尻が真っ白になってしまいました。
その後、草むらでてんとう虫を探したり、タンポポの綿毛を飛ばしたりで、結局30分以上外遊びしていました。

2学期目ということで、シンも随分と慣れた様子。
初対面のお友達ともすっかり意気投合し、先生に「(以前から)お友達ですか?」と聞かれるくらい、はしゃいでいました。
お母さん方も前回とは全く違った雰囲気で、みなさんとっても気さくでざっくばらん。
先生も、みんなの馴染み具合に驚いていました。
終了15分前、せっかくのいいお天気なのでということで、裏山で遊ぼうと提案してくださいました。
前にお散歩させてもらったことはありますが、山(といっても3メートルくらい)に登るのは初めて。
子供たちは大興奮で、母たちを置き去りにしてグングン登っていきます。
山のてっぺんでは先生が斜面を滑って降りるように指導。
母たちは山の中腹から落ちないように迎えに行きます。
そして白い土埃をあげながらズリズリと降下。
おかげで、全員ズボンのお尻が真っ白になってしまいました。
その後、草むらでてんとう虫を探したり、タンポポの綿毛を飛ばしたりで、結局30分以上外遊びしていました。
