ハム猫ワールド

ハム猫ワールド

猫の不定期日記。

不定期日記なので、気が向いた時に更新です。

基本的にこのブログの内容に関する抗議は受け付けません。

Amebaでブログを始めよう!

猿バフラウクリアー♪

色々あった、サルベージですが
やっと、バフラウエリアクリアできました!!(ぱちぱちぱち~
みんな、よくやった!とりあえず、ギジェのイレース早すぎwwww
残念ながら希望のマルドゥクは出なかったけど、
みんなで頑張ってクリアできたって言うのが嬉しいですね。
終わってから、赤の上げに誘われたけど
さすがに、寝落ちしそうな気がしたのでやめておく事に。
赤はただでさえ、眠くなるのに眠いときにやったらどうなっちゃうんだ!?w

うとうとしつつ、今日は良い夢が見れそうです。

最近毎日沈んでる気がするww

良いことぼちぼち。
悪いこと色々、精神不安定?
まぁ、そんな毎日を過ごしてます。
暗い話題ばかりなので、空元気でも出してみます。
と思ったけど、楽しい内容を考えたところで筆がとまったwwwwww
ので、今の気持ちを抽象的なポエムにでもw


屋根の木

大地に生を受けた木が一本。
木は大きくなり 巨木となった。
大きくなった木の元にはたくさんの動物たち。
いつしか縄張り争いを始め動物たちに木は涙した。
動物たちの争いに木は破壊されていく。

木が枯れた。
その時、たくさんの動物たちは嘆いた。

たくさんの動物たち。
リスは枯れた木を見上げて嘆き続けた。
クマは枯れた木の土地に動物たちの家を築いた。
犬は大いに嘆き 枯れ木の下で後を追った。
鳥は新しい木を探して飛び立った。

動物たちは枯れ木を語る。
枯れ木は何も語らない。




※うーん、、、

もやもやしすぎてて、テーマがいまいちですねぇ><

最後の文章は余計かなー。



色々と。

眠い・・・
最近、色々ありすぎて予定狂いまくりだwwwww
とりあえず、前日のスランプからはそれなりに立ち直った様子。

今日はサルでした。(略すと、、、馬鹿っぽいなw
途中少々トラブルがあり、LSメンバーを一人除名する事に。
除名を言い渡すのは、何とも切ないですね。
今回はほぼ意図的な指示無視、暴言、反省の色なし。
の3つの理由からその方を除名しました。
結構昔からLSにいてくれた人なのですが、
最近どうも、様子がおかしくなってきて、
とうとう最後は除名と言う運びに。
色々と仲間内で変な憶測が飛び交ってましたが
結局真相は分からずじまい。
除名に伴いHEと裏、両方のパールを削除し、HPのパスも変えました。
何とも残念です。

さって、最近もう1つ事件がありました。
LSのBBSでの匿名による個人を抗議した書き込みです。
まぁ、誰が誰を嫌いとか、そう言うのは普通にあるので仕方ないと思いますが、
匿名と言うのが気に入りません。
というか、匿名はルール違反です。
問題の書き込みは、報告をうけた時点で削除。
今回は深く追求はしないこととしましたが、
続くようなら何か手をうつ必要がありそう。
私が文章を削除した。という意図を理解してくれると良いのですが、
世の中そんなに甘くないかもしれませんね。
匿名は相手にしません。
言いたいことがあるなら自分の名前で発言してください。
私は匿名が嫌いなので、本人からのTellが無い限りは絶対に相手にしません。
ここで言っても仕方ないですけどね。
少しの間、様子見です。

とりあえずだ!!そろそろ休ませてください。まじでお願いしますorz
最近毎日が波乱万丈のFFライフですよ、ってリアルもか・・・

疲労とストレス

今日は裏ジュノに行ってきました。
とりあえず、自分の下手さ加減で仲間を殺しまくってしまい、
後半まじで泣きそうになりながら、釣りしてました。
気がつけば、自分の経験値は前回の裏と通算で4万ロストしてるじゃないですか。
全キャラあわせると8万ロストは堅そう。
まぁ、自分の経験値は良いんですよ。
みんなの経験値が減る方が嫌かな・・・
みんなに恩返しのつもりが、これでは仇で返してるようなものですねぇ><;
いっそFFやめたいくらいです。

裏が終わってやっと開放されたと思ったら、今度はティアマト。
微妙にやばい場面はあったけど、全体的には安定して撃破。
昔の不慣れな頃なら寝たふりしてるとこでしたwww
そして、終わったと思ったらキマイラが沸いてるじゃないですか。
寝るに寝れなくなっていく・・・
水曜は特にLSの恒例行事もないし、FFから少し離れようかなぁ。
ここ最近疲れました、木曜は、またサルか・・・。
頑張らねば><;
サルベージ

※この内容をFF内に持ち出した場合はシカトしますので、
心の内にとどめおくようにお願いします。

1/29(月)LS新企画のサルベージに行ってきました。
愚痴っぽくなりますが、色々とイライラしてるので心の整理にここで吐きます。
自分で企画しておいて言うのもなんですが、
今のとこサルベージを楽しいと思ったことは一度もないです。(苦笑

最近はずいぶんとFFでのアイテム欲も収まり、
一時的な加熱はあるものの、守りが欲しくて
KB追い回していた、あの頃のような熱意は無くなってしまいました。
今は何となくNMを倒しに行ったりして、
誰かがアイテムとれれば、それがちょっと嬉しかったりって感じです。

私は色々と優先でアイテムを取得してきましたが、
そういう優先をかけている状況下で、
積極的に協力してくれる人はとても大事にしてきました。
不利な条件がある中で、尽くしてくれる人は信頼に足るし、
自分がしてもらった分を、返してあげたい。そう思っていたからです。
そして、そういう思いが自然と湧き出るのが嬉しくもありました。

今現在、HNMLSについては、自分の中で
割とそういった恩返しが出来たんじゃないかと、考えてます。
裏LSの方は、まだそれが出来てないと感じている部分は多くありますが・・・
ですので、最近ではHEの方で苦しい事があると、自分は何故頑張っているのだろうか?
どこまで頑張ればいいのか?なんて事を考えてしまいます。
一昔前は、つらい事があると、「守りのため、、守りのため、、」と一心に耐えてきました。
最近は、そういうものがないため、腑抜けているような気がしてなりません。

そんな時に、新しく追加されたサルベージ。
装備は最高峰!
難易度は、かなりのもの?
私の新しい目標になると良いな。と思って企画を検討してみました。
企画した理由については色々ありますが、主にこんな所でしょうか。

1.自分が欲しいと思えるアイテムがある。
2.LSの活性化に繋げたい。
3.LSメンバーからの希望が多かった。
4.自分の気力作り。

私は、新しいものに手を出すときは非常に臆病です。
というか、知らないものは怖くてしかたありません。
サルベージも、例外ではなく企画には多大な精神的苦痛が伴っています。
人はちゃんと集まるだろうか?攻略とか分からないんだけれどちゃんとやれるかな?
ルールどうしよう?これ以上企画増やして、自分は耐えられるかな?等など
キリがないです。
裏のときは、それまでに何度か裏を経験して、いろんなジョブで参加していたのもあって、
割と初めてと言うのとは違ったのが良かったのですが、
今回は、正真正銘の初心者。
出来ることなら、リーダー辞めたい!とか思いながらも実行することになりました。

さて、実際にやってみることになりました。
自分の下調べも結構甘いのは認めますが、
というか、攻略サイト見てるだけじゃ全然分からん。
ダメ出し多いwwwwwwwwwwwwwwwwwww
自分もこれが正しい!という確信を持てるものは何も無いので、
どうしたものやら・・・。
とりあえず、編成して行って見ない事には話しにならないので
割かし強引にまとめて行ってみました。

まぁ、結果は微妙?
ボス討伐を予定していましたが、序盤が運に恵まれず終わりました。
アイテムは二つドロップだったかな。

色々と内部事情は割合してありますが、
というか、むしろそっちが本題なのですが・・・
序盤キレてました、中盤以降もかなーりキレかけ状態w
色々な事情があわさって、ややこしくなって、しわ寄せが割りと自分に来たような感じ。
身内話なために詳しくは書きませんが、まじで優先放り出してサルベージやめようかと思いますたw


自分の書きたいこと全然書けてないな。
まぁ、一般公開しているプログで心の闇を綴るのはここまでにしておきます。
というか、このブログ暗い!?(汗
ストレス解消用だし、仕方ないかwwwww
サルベージしている時のネコにはご用心ってことで!

FFを辞める時。

先日、フレのMがFFをやめました。
私はMとは結構長い付き合いで、
MがFFをはじめた日、ロンフォでレベル上げをしていたMに出会いました。
たしか、たまたま辻ケアルをしてあげたら、御礼が日本語で返ってきて
昨今の新規は外人勢で溢れる中、珍しいなーと興味を持ったのを覚えています。
もう数年も前のことなので細かい事は忘れてしまいましたが、
日本人の新規も頑張って欲しいなーってことで、Mの成長を応援しました。
その日は軽くパーティを一緒して、別れ際にLSを渡して別れたんだったかな。
JPPTは初めてでとても稼げたと、Mは喜んでた様な気がします。
まぁ、PLでやってるんだから美味しいのはあたりまえですが、、、

その後もMは毎日のようにログインし、
砂丘は美味しくない、外人PT嫌だ!とかグチグチうるさいながらも、
着々とレベルを上げていきました。
私はその頃、オズでざっくざっくと稼ぎまくってましたwwww
その一方でMのお手伝いをしたりと、Mの成長は結構自分にとっても楽しみなものでした。

時は経ち、相変わらずな私とは別に
Mは段々と仕事の方が忙しくなってきたようです。
もともと特殊な仕事というのもあって深夜のログイン組でした。
私はだいたい24時間ログインしてて、眠くなったら寝るような廃人生活なので、
JPの少ない時間にしかログインできないMとはとても相性が良かったみたいです。
当時の私のLSは人がとても少なく、深夜はMと二人だけ。
適当にLSでだべりながら、FFするのが日課になってて質素な感じではあったけれど楽しかった。
深夜になると、そろそろMが来るかなーなんて待ってたりしてね。
しばらくは、そんな楽しい日々が続きました。

私はある時、FFを辞めようと思ったことがあります。
思えば、ここから大きくMとの歯車が狂った気がします。
理由については詳しくは触れませんが、自分の今のプレイスタイルを辞めようとした事が原因です。
辞めようと思って、身辺整理をし、親しいフレにはその旨を伝えていきました。
その中のS猫さんに強く引き止められて、
プレイの方向性を変えて自分の所のLSに来ないかと誘われて
悩んだ末にS猫さんのとこへ行く事になり、
それに伴い自分のLSは処分し、LSメンバーについてもS猫さんの所にお世話になる事になりました。
もちろんMも同じく、S猫さんの所へ。

さて、これで落ち着くかと思いきや、羽を休めたのもつかの間。
やはり、自分のやり方を変えてプレイするのは無理だったみたい。
気がついたらHNMLS作ってましたよwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
今でも、時々あの時に辞めておいた方が良かったのかなーって思うことも度々。
でも、HNMLSで知り合った仲間はとても大切に思っていて、知り合えてよかったと思っています。
まぁ、FFの中毒性は恐ろしい物がありますね。
辞めても返ってくる人とか結構いるし。

これで私の方はほぼ決定的にNMに突き進む事になりました。
この時、Mはまだ私のLSには居ませんでした。
過去に、一緒にHNMやる為にナイトあげてると言っていたので
私の頭の中では、当然ついて来るものだと頭数に入れていました。
私はS猫さんとも、話をして自分はHNMLSでやっていくという事で話はついたのですが、
MにはMの事情があり、私のことを気にかけてくれていたようですが首を縦には振ってくれませんでした。
私はこの件で相当イラついてた時期もあり、Mの話をされる事すら嫌でした。
今思えば自分の勝手な決断で色々と振り回しておきながら、何と身勝手な考えだろうと。
Mは私を怒らせている事に落ち込み、私はMが来ないことに苛立ち、会話しない日が続きました。

そうした騒動も、S猫さんの仲介のおかげで収まり、
結果、Mは私のLSに来る事になりました。
随分と時期は逃しましたが、とても嬉しかったのを強く覚えています。

しかし、LSに入ったまでは良かったのですが、MはあまりLSに馴染めていないようでした。
MはTellでよく私に言っていました、昔のように二人で話せるLSが居心地よかったと。
そして、Mはその頃から更に仕事が忙しくなりはじめ、
毎日ログインしていたあの頃が嘘のようにログイン数は少なくなっていき、
昔は毎日のようにしていたチャットもあまりしなくなっていきました。
丁度、裏LSを始めた頃だったかな。
その頃には週に2~3回程度のログインになっていたと思います。
裏は頑張って来て欲しいという私の強い要望でMは裏LSの方には頑張って参加してくれていました。
週二日、火曜日と金曜の活動。
最初のうちは両方とも参加してくれていたMでしたが、
それも段々と仕事の都合で金曜日が行けなくなり、火曜日のみとなっていきます。
私はこの頃だったか、Mは遠くないうちに引退する可能性は高いだろうと感じていました。
彼の状況ではFFを楽しむ事は難しいだろうと。

そして、やはり予感は的中しました。
その日、裏が終わると今回の火曜日の裏を最後として、Mが挨拶するではないですか。
本当に突然で、衝撃的でした。
私は裏の準備と、開催に忙しく、やっと終わったと思って一息つこうとしたところへの不意打ちもいいとこで
放心気味になりながら、裏切られた様な気持ちになり何と話していいやら分からず黙ってしまいました。
そんな所へ、ティアマト出現の報告が入り、とりあえず討伐へ。
Mは来ませんでした。

NM討伐後、Mはまだログインしていました。
どうやら、あいさつ回りをしているらしく、引き止められて困ってると苦笑している様子。
Mは、Tellをした私に対して、淡々と別れの言葉を並べ立てます。
お世話になりました。
師匠を裏切るような引退の仕方ですみません。等々
割り切られたかなと思いました。
まぁ、割り切らないとFF辞められないんですけどね。
淡々と別れの言葉を述べられるのは苦痛ですね、かなり。
私は、火曜日の裏だけでも一緒に遊べるのが結構嬉しかったので、
残って欲しいとか、また戻ってくるのか?といった事を聞いたりもしましたが
あまり積極的な回答は得られず、
付き合った年数の割には、淡白な別れとなりました。

どうでもいい人が辞めていく時には、美辞麗句を並べることは容易ですが、
Mのような付き合いの深い人物の引退は色々と考えさせられます。
ネットの人間関係っていうのは、厚いように思える時があっても結局は希薄なものなのかな?
FFと言うのは生涯にわたってプレイする物ではないのは当たり前です。
じゃぁ、どこで区切りをつけるのか?
リアルを優先するなら、FFが優先されないのは必然で、
何かのきっかけで、ある日突然に引退の話は持ち上がる。
そして、そこで付き合いが途切れる。
ならば私たちが今までネットで作り上げた交友関係とは一体どんな価値があるのだろうか?
リアフレになったりして続く関係もあるかもしれないけど、その大半は消滅していくんだろうなぁ。
と、まぁ、今回のMの引退騒動では、そんな事を考えさせられました。

その後、私はMを見ていないし、話してもいません。
Mとの付き合いはまだ続きがあるのか、それともこれで完全に終わりなのか?
今後がある事を私が願っているのは言うまでも無いですね。


追記
色々と書きましたが、FFの世界は堕落した世界といっても過言ではないと思います。
ゲームの仕様上、大量の時間が必要になりますし、中毒性も強いです。
よって、戻ってきたら嬉しいけれど、その反面ちょっと複雑だったりもします><;
まぁ、、、なんだろ、ここで言うのもなんですが、Mよ、体に気をつけて仕事頑張って!

暇と言えば、暇じゃないと言えば暇じゃないので、とりあえずなんか書きます(謎

とりあえず、今日は匿名掲示板について思うことなんかを書いてみます。


匿名掲示板。


1.イメージ

誰もが匿名で書き込む事ができる掲示板。

匿名であるが故に、自分の発言に対して責任をもつ必要が無く、

そうした所から、気が大きくなり大胆な書き込みをする人が多い。

そして大胆な書き込みは事実に基づく誇張表現などにとどまらず、

果ては捏造などの書き込みすら日常茶飯事で珍しくない。

一言で言うと怪しい掲示板です。



2.閲覧する上での心得。

韓非子だったかにこう言ったたとえ話があります。

「都で3人、虎が出たといえば真実になる。」

もちろん都に虎なんて居ません、誰もがそんな事は当然として分かっている事です。

しかし、複数人が言う事でそれを信じ込ませる事が出来てしまうと言うまさに匿名掲示板にうってつけの教訓ですね。


匿名掲示板の内容を鵜呑みにする方も少々いるようですが、

一般的な分別のある人間であれば、匿名掲示板がどういう場所であるか心得ており、

そう安々と鵜呑みにしたりはしないでしょう。

多くの人が匿名掲示板の事をたずねると、

捏造や誇張表現が多い場所という回答が出てくるので、心得ている方が多いと思います。

ですが、火の無い所に煙は立たずと言う格言もあり、多くの人は鵜呑みにはせずとも、

表現が偏ってるが、これは何かあったんだろうな。とこうした見解を示すはずです。

匿名掲示板の怖さがここにあると私は考えています。

絶大なる先入観を植え付けられてしまいます。

実際は何らかのトラブルの報復による捏造、自演だったなんて事も珍しくはありません。

私の経験上、事実もありましたが、完全な捏造もいくつか見てきました。

先入観を持って相手をみると同じ事柄でも受ける印象が異なります。

例えば、「失礼な奴。」という先入観をもって相手を見るとします。

その人がPTに入って誰かのレベルが上がった時に「おめでとう。」を言わなかった場合、

こいつは無礼な奴で、基本的なコミュニケーションも取れないのかと見てしまう事があります。

一方、そうした先入観を持たずそういう事があった場合、特に気にも留めないでしょう。

何か思ったとしても、気づかなかったのかな?忙しかったのかな?など適当な理由を想定して事は終わります。

これは軽い内容の例ですが、十分な例えになっているかと思います。

先入観を持たれているというのは、人と接する上で平等ではなくなる。ということです。


これは気をつけても、中々難しい事ですが、

実際の判断は自分で接してみて、直接することが重要だと考えます。

その際に、先入観を持たず、出来る限り客観的に相手を見れると良いですね。


                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                     
3.どんな人が書き込みしているんだろう?

どんな人が書き込みしているのだろう。とそんな事を良く考えます。

特定できる場合もあるので、特定できた人たちの性格の一致点を探すと、

少し表現は悪いですが、貧しい心の持ち主な方々多いように思います。

物事を根に持ち、他人の不幸を喜び、正面から相手と向き合う事が出来ない。

人と話をする時もどこかよそよそしく、目を見て話す事が難しい方なのではないでしょうか?

ただ、こうして特定できてしまう人たちというのは極端な方々が多いので、それが全てではないと思います。

匿名掲示板っていうのは、人のマイナスの感情の掃溜めです。

一時的な気の迷いで書き込んでしまう事も恐らくあるでしょうね。


結果をまとめると、心に何かしらの問題を抱えている人が書き込みをしている。だと思います。


4.自分と匿名掲示板。

私は匿名掲示板が嫌いです。

匿名は信用に足らず、匿名の方とは話をする気になりません。

自分の言葉は誰の口から出たわけでもない自分の意思で発した言葉です。

リーダーやってると、色々とストレス溜まる事もあります。

言いにくい事、言ったらいけない事、ずばずばと物をいえたら良いなと思うこともあります。

でも、匿名で言ってもそれは不誠実な言葉なんです。


世の中言えない事だらけで、ストレスが溜まります。

相手との関係を崩さないための世辞で溢れています。

だからと言って、匿名で発言する事は自分自身の発言への冒涜です。

自分で、自分の名前でちゃんと相手に言いたい事を伝えたい。

私はそんな風に思います。


難しいですけどね><;

主に人物評価を書き込もうかとおもっていましたが、

今日は少しテーマを変えて「w」について書きます。


率直に言って、私は「w」単品で使われるのがめちゃくちゃ嫌いです。

しかし、今のFF世界じゃ、当たり前のように返事に「w」が使われているので、

どうしようもないですが、「w」を使われるとその相手と会話したくなりますねぇ><;

まぁ、それくらいに嫌いということでwww


何故嫌いかというと、若かりし頃にさかのぼって

その昔のその昔、オズの主の異名を勝ち取る前のことでした。

当時のオズトロヤのコッファーからは、アストラルリングがドロップし、

その絶大なる富を狙って、名だたるシーフたちが覇権を争っている時代。

駆け出しシーフの私は、オズの覇権をめぐってライバルシーフをオズから追い出すべく

必死に日々を過ごしていましたwwwwwwwww

当時のコッファーのポップ間隔は30分ジャストで、一度時間を知る事ができれば有利に事を進める事が出来ました。

時間になるとシーフたちが一斉にとんずらで駆け出し、一つの箱を奪い合う♪wwww

そんな殺伐とした素敵な金策だったのです。


そんな折にKoushiと言うシーフと勝負になった事があり、その時の一件に起因するもので、

その日は、Koushiと箱を奪い合い、勝ったり負けたりの勝負が続いていました。

私とKoushiは時間になり、同時にとんずらでスタートを切りました。

自分の方が少し優勢かといった距離感。

少しKoushiの前を走る私、一度前に出てしまえばそれはもうミスがなければ勝利は約束されたもの。

そう確信し、失敗しないようにコーナリングテクニックを駆使して高速で箱のポップ場所をチェックしていきます。

ラスト2個目のポップ場所をチェックし、最後の一箇所と言う時です。

私のとんずらが切れました。

そして、Koushiもスピードダウン。

っと、おもいきや!?

私の横をさらりと抜けて駆け抜けていくではありませんか!!wwwwwwwwwww

ちょ、、、待て、殺すぞ!!!そんな気分、、、いや口に出していたかも!?wwwwwwww

奴は最後のコーナーをするりと華麗にかわすと、私の視界から姿を消しました。

次の瞬間、箱の開く音がします。

箱の前でご満悦な表情のKoushi、最後のコーナーにたどり着きその様を呆然と眺める私。

Koushiはかろやかな足取りで来た道を引き返し休憩場所へ。

すれ違いざまにKoushiは私に言いました。


「w」


・・・・・・・・血が沸騰しますたwwwwwwwwwwwwwwwwww

勝敗の差を分けたのはシーフ最後のAFにして神装備。

そう奴の足に光るのはとんずらの効果をアップさせるローグプーレーヌ!!

私はまだ駆け出しでその装備を持っていなかったために負けたのです。


悔しくて悔しくて、即座にデジョンして速攻AFツアーのシャウト。

オズに戻ったのはそれから5時間後。

私の足にはキラリと光るローグプーレーヌ。

Koushiはもう町に戻ってしまっていたようだけれどね。


そして、伝説は始まった。

実はKoushiは、オズの主の火付け役だったりする。というえぴそーでですたw


まぁ、この後Madokaともめたり、外人ともめたり、とにかくもめまくりの毎日で、伝説は幕を開けたばかり。

Koushiはその後、オズへの執着をやめHNMへと歩き出す。

それがFPの始まり。


序章 それぞれの道 【完】wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww


あれ、、、「w」単品が嫌いな理由がテーマだったような。

とりあえず、そんなわけで嫌いです。。。。

我慢してるけど嫌いなんですーーーー!!