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公星(ハムスター)のブログ

小動物と共に公星の暮らしの日々





「東電がロボット提供の申し出拒否」…仏企業



福島第一原発事故で、

フランスのベッソン産業

エネルギー・デジタル経済担当相は28日、

東京電力からの支援要請を受け、

仏原子力大手アレバ社が専門家2人を

日本に派遣すると明らかにした。

産業界との会合で述べた。

放射能汚染された水の処理の専門家という。

必要な人員を「何人でも送る用意がある」とも表明した。

一方、アレバ社は28日、本紙に対し、

原発事故用にフランスで

開発された作業用ロボットの

提供を申し出たところ、

東京電力が断ったと明らかにした。

ロボットは1986年の

チェルノブイリ原発事故後に

同社や仏電力公社が開発にあたり、

高性能カメラや作業用アームを搭載。

放射線量が高い場所で、

遠隔操作により作業ができる。

アレバ社報道担当は、

「東京電力はロボット使用は

決定的な効果がないと判断したようだ」と述べた。








東電・・・

あんたたちの判断が

いまの状況をつくってるんだぞ!

自分たちでなんでもできるという自負が

多くの人を犠牲に

してしまったんだ!


寝ぼけた判断したやつら

あんたたちが放水作業しろ!

机上からの指示より

現地で指揮を

とるべきです!









技術だけではなく人材も
引き抜く韓国メーカー

フランスの自動車メーカー、
ルノーは日産自動車と
共同開発中の電気自動車(EV)の技術を
外部に漏えいしたとして今年1月
幹部社員3人を懲戒解雇にした。
漏えい先は中国だと見られている。

経営が事実上一体化している両社の
EV開発では日産が主導権を握っており、
日本の技術がフランスを通じて
第三者に流れたことになり、
日本の国益をも損ないかねない「大事件」だ。

こうした事態を受け、
経済産業省は産業スパイの摘発強化に
乗り出す方針を示している。
すでに不正競争防止法はこの10年間に
3度改正され、
設計データなど営業機密を
第三者に渡さなくても、
不正にコピーするだけで刑事罰を
適用できるようにしたが、
さらに対応を強化するという。
しかし、いくら法律を強化しても、
加速するグローバル経済の中で、
人や情報の往来は自由になっており、
防ぎきれない面もあるのが現実のようだ。

「外国から見て日本ほど
『産業スパイ天国』の国はありません。
これには日本人のモラルの低下も影響しています。
日本人技術者ら自らによる企業機密の流出も絶えません」

こう話すのは、
海外経験が豊富な日本の
大手電機メーカー元幹部のAさんだ。
エンジニアのAさんは数年前、
世界的に躍進している韓国の
有名電機メーカーにヘッドハントされて
50代で日本の会社を依願退職。
以降、
ソウルで薄型テレビの開発に携わっている。

このAさんが匿名を条件に
韓国での生々しい体験を打ち明ける。



モラルの低下・・
情けない・・・
なんでも お金に換えてしまうんだね・・
艶もあるんだろうなぁ・・
頭のいい人て
精神面が弱いよねぇ・・
恩赦なしの終身刑に
してしまえ!
財産没収はもちろん!
中で働け!
死ぬまで働け!



 


渋谷に原発、ウルトラマン逃亡…

海外メディアのトンデモ報道




未曾有の大災害となった東日本大震災を、

世界中のメディアが大きく報道している。

しかし、それらすべてが正確な報道と

呼べるものではない。

海外メディアのとんでもない報道の例を

いくつか紹介しよう。



■ライブハウスを原発と大誤報……FOX News(アメリカ)
日本にある原子力発電所の位置を

表した地図を作成しているが、

そこにはなぜか東京・渋谷にあるライブハウス

『SHIBUYA EGGMAN(エッグマン)』が

原発として掲載されていた。

エッグマン側 がこのことを

否定したのはいうまでもない。



おいおい・・・





■ 「シャワーから変な臭いが」

被害妄想を切々と告白

……THE Sun(イギリス)
イギリスの大衆紙『THE Sun』は、

震災特集のトップ扱いで東京在住の

イギリス人女性の告白を掲載。

ただし、

「子供がすでに飢えている」

「放射能の影響で家のシャワーが

漂白剤の臭いがする」と

内容はあまりに主観的。

それって放射能云々ではなく、

単純に設備の問題では……。



そうそう・・・

ただの水道配管の問題なのでは?





■「福島原発が核爆発」の大デマ

……ZERO HORA(ブラジル)
ポルトガル語で書かれた3月13日付の記事は

「日本政府は福島原発の核爆発の可能性を確認」と

センセーショナルな内容。

もちろん、そんな政府発表はなかった。

同紙は日本に特派記者を派遣しているようだが、

いったい誰から聞いたのだろうか?



だれよ!

んなデマ流書いた 記者って!

写真だしなさいよ!




■ウルトラマンも逃げ出す大津波

……Berita Harian(マレーシア)
マレーシアの主要紙・日刊ベリタが、

津波の大きさをウルトラマンが

逃げ出す風刺漫画で表現してみたものの、

読者からクレームが殺到。

翌日、謝罪広告を掲載するハメになった。

お騒がせにも程がある。



ウルトラマンて・・・