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公星(ハムスター)のブログ

小動物と共に公星の暮らしの日々

「相手がぶつかってきた」と船長
 【香港共同】23日付の香港紙、
明報は、昨年9月に発生した尖
閣諸島付近の中国漁船衝突事件の
セン其雄船長との単独インタビューを報じた。
船長は「相手がぶつかってきた」
「日本の当局者に棒で強く殴られた」
などと主張している。
明報は事件以来、
初の単独インタビューとしている。
今月初旬に行ったといい、
場所は明記していないが、
福建省の船長の自宅とみられる。



日本政府も愚かなことしたね・・


中国だけ特別扱いですか?


保身しか考えない


日本の政治家達・・


初めての出馬したときの


志は、どこへ行ったの?



ぁぁそかぁ


初めから んな志なんて


もってなかったのよね?


金儲けしか・・


考えてなかったんだよね?







国会の答弁は


のらりくらり・・・


自分の意見が言えない


否 言わない!


責任取りたくないから?





官僚が考えた文章読むだけ・・



政治家が国会で答弁するより


官僚がでてきて答弁するほうが


早いのでは?




逃げ腰な政治じゃ~ねぇ・・


逃げ道考えてる政治なんて・・





それでも私は日本に住んでるんだよね・・


ぁぁ



私が情けない・・・ぁぁ・・・ぁ・・。




(/TДT)/













猛毒チャーシュー工場摘発、
腐った肉を工業塩、農薬で加工―広州市
 中国広東省広州市の白雲警察は、
ヤミ工場で“猛毒チャーシュー”を製造、
販売していた親子2人を逮捕した。
中国新聞網が報じた。

 この親子は、去年3月以来、
広州市白雲区太和鎮のヤミ工場で、
死んだ豚の肉や腐った豚肉などに工業用塩、
「敵百虫」と呼ばれる農薬(トリクロルホン)、
着色剤などを混ぜて、
1日約100キロのチャーシューを生産。
一般のスーパーマーケットには卸さず、
太和、嘉禾、石井などの地区の総菜店に
バラで販売していた。 

 先月、
メディアがこの猛毒チャーシューについて
報じたのをきっかけに、
地元警察はただちに工場を摘発。
追跡を続けていた主犯の親子を
17日晩に湖南省内で逮捕し、
チャーシュー及び原材料、
有害な添加剤、道具一式などを押収した。





なんでもありか!?

恐るべし発想!

恐るべし民族!


8兆円もある!東電が持つ「売れる資産」
●送電設備で5兆1400億円 
関連会社で2兆5000億円

20日、
2011年3月期決算の発表を行う東京電力。
福島原発の事故処理に伴う費用などで
1兆円近くの特別損失を計上し、
赤字転落は確実とみられている。
それでも東電は余裕シャクシャクだ。
十数兆円に上る原発賠償は「増税」と
「電力値上げ」で国民に押し付ける魂胆だから、
平然としている。だが、
こんな愚策は絶対に認めてはダメだ。
東電には売却資産がたっぷりとあるのだ。


最もカネを捻出できる手段が
「送電網」の分離、売却だ。
東電の財務諸表(第3四半期)をみると
送電設備」は約2兆1000億円にもなる。
共産党の吉井英勝衆院議員によれば、
他にも「変電設備」(約8400億円)、
「配電設備」(約2兆2000億円)などの
電関連資産がある。これらを売却すれば、
5兆1400億円になる。

「資産額は簿価のため、
実際に売買する際はもう少し価値が下がるでしょう。
しかし、
それでも兆単位のカネを捻出できるのは大きい。
欧米では複数の発電会社が送電会社に
電気を売るのは当たり前。
これによって競争原理が働けば、
電気料金も安くなるから国民も万々歳です」
(経済ジャーナリスト)

 東電に限らず、
日本では、東北、北陸、九州など地域ごとの
電力会社が市場を「独占」してきた。
そこで甘い汁を吸い、カネをため込んできたのだ。
表向きは「負債も多額」と装っているが、
それは本体の話。
儲けは次々とつくられた子会社や
関連会社に流れている。
天下り先に仕事とカネを
振り分けてきた官僚みたいな手口だ。
これを切り売りすれば、
巨額のカネをつくれる。

「東電の連結子会社は170社近くあります。
例えば、『アット東京』(東京)は
データセンター事業、
『ユーラスエナジーホールディングス』
(東京)は国内外の風力発電事業の
投資を手掛けている。ほかにも、
有線テレビの『テプコケーブルテレビ』
(埼玉)、宿泊施設の管理を行う
『当間高原リゾート』(新潟)、
訪問介護事業の『東電パートナーズ』
(東京)など多業種に及びます。
海外進出も盛んで、
カナダではウランを採掘する会社、
オーストラリアではLNGプラント事業や、
ガス田開発事業を手掛ける会社を持っています」
(前出の経済ジャーナリスト)

 こうした関連会社の株式などを含む
「投資その他資産」は約2兆5000億円。
送電事業の売却と合わせれば、
ざっと8兆円近くをヒネリ出せる計算だ。
そもそも東電の資産は13兆円もあるのだ。

 東電など電力会社が加盟する
電気事業連合会(電事連)は、
資源エネルギー庁あてに「東電だけでなく、
国も賠償責任を果たしていくべきと考えます」
なんて要望書を出しているが、
ブクブク膨れ上がった東電の
資産や子会社を温存しておいて、
国民にも責めを負わせるなんて冗談じゃない。
全国各地にある豪華保養所も含めて、
一切合財の資産を売ってからでなければ、
国民はビタ一文払う必要はない



売れない資産や価値がなかろうが
手放せばいいじゃん・・
どうせ維持費かかるんだし・・
もてるものは すべて処分して
再起すればいいじゃん・・・
金儲けは得意な役員たちなんだから・・
借入から始めて たくさん稼ぎだしたら
また買い戻せばいいじゃない!
再起できるだけの人脈も知恵も
持ってるだろうからさぁ・・

ズバッとやっちゃいなさいよ!
誰にも文句言わせないくらいに
ズバッといきましょうよ!
なんでそぉゆぅ判断できないのかなぁ・・

金の亡者どもめ!