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公星(ハムスター)のブログ

小動物と共に公星の暮らしの日々

里子にわいせつ、認める…
週末里親の男初公判
児童養護施設から「里子」として
預かった10歳代の少女に
わいせつな行為をしたとして、
児童福祉法違反に問われた
福岡県内の会社員の男(38)の初公判が23日、
福岡地裁で開かれ、男は起訴事実を認めた。

検察側は論告で
「里親としての立場を悪用した
卑劣で悪質な犯行」として、
懲役2年6月を求刑した。
この日で結審し、判決は6月3日に言い渡される。

検察側の冒頭陳述や男の被告人質問などによると
、少女は県内の施設に入所。
男は2009年10月頃から、
妻と一緒に「週末里親」として少女の
面倒を見るようになった。
男は妻が死亡した後の
昨年12月から今年2月までの間、
自宅で少女の体を触るなどの
わいせつ行為を繰り返し、
「黙っておけ」と少女に口止めしていたという。

被告人質問で男は
「少女が好きになってやってしまった。
自分を信頼してくれたのに、
本当に申し訳ないことをした」と供述。
検察側は論告で「少女の成育に悪影響を与えており、
人格を踏みにじった悪質で常習的な犯行だ」
と主張した。




おいおいおいおい・・
施設の判断もおかしいだろう・・
妻を亡くした男の元に・・
面倒みさせるなんて・・
施設にも問題あるんじゃないの?

その男は公開処刑で、ちょん切っちゃいましょう。
そのうえで普通に刑務所放りこんでおけばいいでしょう。

トラックのタイヤ爆発、
黒煙噴き50m先の乗用車に命中=中国
 
浙江省温州市平陽県で、
走行中のトラックの車体の下に取りつけられた
スペアタイヤが爆発して吹き飛び、
約50メートル離れて走行していた自動車に当った。
地元紙の温州商報が22日付で報じた。

事故発生は「数日前」という。
山東省から貨物を載せて浙江省に来た
トラックの車体下のスペアタイヤが
爆発して吹き飛んだ。
タイヤは黒煙を噴出しながら飛び、
約50メートル離れて走行していた
乗用車の前部ドアに当った。

乗用車の運転手によると、
車に何かがぶつかったことを感じ、
停車して調べたところ、ドアが大きくへこんでおり、
すこし後ろに破れたタイヤが転がっていた。
まだ黒煙を出していたという。

近くを自転車で走っていた人によると、
「バン」という大音響に続いて、
黒いものが上空を飛んでいき、乗用車に当った。
「驚いた。円盤状に見え、
UFO(未確認飛行物体)が飛んできたかと思った。
(人に)当ったら、絶対に命を落としていた」という。

乗用車の運転手は、
購入した新車を販売店で受け取り、
自宅に帰る途中だった。
トラックは保険に入っていたが、
保険会社によると、
保険内容はタイヤを飛ばす事故を想定しておらず、
支払いはできないという

ここでも保険の想定外・・・



しかし 車体についてた補助タイヤが



爆発炎上するて どぉなのよ?



他にも タイヤに空気注入後 爆発したという記事もあったけど・・



なんでもかんでも爆発 破裂するのね・・



かなり粗悪品使ってるんだね・・



経済大国になりつつあるのに・・・



一部分だけが 豊かになってるようだね・・





まぢで!中国へ旅行いきたくないね・・



仕事でもいやかな・・



たまたまなんだろうけど・・



映画やドラマのロケ地行きたいとおもってたけど



これじゃぁねぇ・・運かもしれないんだけど



運気の悪い今の私には・・・超危険大国です。







やはり後手に回った放射能汚泥 
建築資材で都内に15万トン流通か
週刊ダイヤモンド(4月16日号)が
明らかにした下水汚泥の放射能汚染と、
それが建築資材などとして流通する問題が今月、
最悪のかたちで現実のものとなった。

福島県が1日、汚泥焼却後に生成され、
セメントなどに再利用される溶融スラグから
1キログラム当たり最大44万ベクレル超の
高濃度セシウムを検出したと発表、
東京や茨城など各都県でも同様の発表が相次いだ。

東京都では3月25日に採取した汚泥から、
放射性物質の総量を示す「全β放射能値」で
同17万ベクレルを検出。都内の震災後の汚泥総量、
約21万トン(5月17日現在)のうち7割、
約15万トンがセメントや建築資材としてすでに流通したことが、
本誌の取材でわかった。都は搬入先の業者を把握しているが、
使用された建築現場までは不明だ。

汚染拡大の異常事態に国は12日、ようやく重い腰を上げ、
福島県のみを対象に汚泥汚染の暫定基準値や
処理方法の指針を示した。

指針では、同10万ベクレル以上の汚染汚泥は
ドラム缶などに密閉保管する。
それ以下の場合は埋め立て処分を求める一方、
汚染度の低いものは再利用を“容認”した。
検出された汚染セメントの測定値を2倍にし、
住居用に使っても年間最大362マイクロシーベルトの
被ばく量にとどまり、
健康被害は予想しがたいと判断したためだ。

だが、判断根拠となった汚染セメントの汚染度は、
数時間ごとに採取されたセメントを
混ぜた1日の平均値などさまざまだ。
そもそも各工場の品質管理レベルによって、
「測定結果が変わる可能性は否定できない」
(業界幹部)のだ。

「大きな問題になる。備えておくように」──。

震災から間もない3月下旬、あるセメント業界幹部は、
経済産業省幹部に内々に呼び出された。
下水汚泥を含む福島県のリサイクル用廃棄物が、
放射能に汚染された可能性を明かされたという。

だが、同省と同じく早い段階で下水汚泥の
汚染問題を認識していた国土交通省が、
各自治体に「汚泥の汚染が懸念される場合、
連絡を求める」という旨の事務連絡を
出したのは4月28日だ。

同省担当者は取材に対し、
「事務連絡が早いか遅いかは主観的な問題だ」と
する一方、「下水道行政の実施主体は自治体。
福島県のようにデータがない場合
国は動きようがない。
福島県は測定をもっと早くやるべきだった」と返答した。

だが、首都圏のある自治体幹部は
「国の対応が遅過ぎる。判断基準が示されない以上、
地方はなにもできない。国の福島県への指針を待って、
測定値公表に踏み切った自治体もある」と反発する。

中央と地方が責任をなすりつけ合うなか、
“被害者”であるセメント業者は、
「国は下水汚泥のリサイクルを推進しておきながら、
無責任に過ぎる」と憤る。

1992年に台湾で発覚したマンションの
鉄筋にコバルトが誤って混入した問題では、
1500世帯が長期間被ばくし、
ガンなどの健康被害が多数確認された。
他国の教訓も生かせずに後手に回る対応は、
まぎれもなく人災である

建築資材に?


セメントに混ざる?


しかも流通してしまっている?


どぉやって見分けるのさ?


震災後 関東圏でのセメント使う建築物は


みな信用できなくなるんじゃ・・


住宅用なら一生モノだし・・


これじゃぁ関東圏も放射能汚染されるじゃない?


地下水でつながってるし・・・


地下も地上も土地も建物も・・・


平時から政府の災害対策マニュアルが


曖昧なものだったんだね・・


しかも二次、三次災害は想定外だったんだね・・




東日本はどぉなるのさ・・・



政府も言った言ってないと議事してる場合じゃないでしょ?


のらりくらりと やってんじゃねぇよ!


政治家の進退問題やってる場合じゃないでしょ!


民主党の”国民第一”は、どこへ行ってしまったの?