「相手がぶつかってきた」と船長 【香港共同】23日付の香港紙、 明報は、昨年9月に発生した尖 閣諸島付近の中国漁船衝突事件の セン其雄船長との単独インタビューを報じた。 船長は「相手がぶつかってきた」 「日本の当局者に棒で強く殴られた」 などと主張している。 明報は事件以来、 初の単独インタビューとしている。 今月初旬に行ったといい、 場所は明記していないが、 福建省の船長の自宅とみられる。 |
日本政府も愚かなことしたね・・
中国だけ特別扱いですか?
保身しか考えない
日本の政治家達・・
初めての出馬したときの
志は、どこへ行ったの?
ぁぁそかぁ
初めから んな志なんて
もってなかったのよね?
金儲けしか・・
考えてなかったんだよね?
国会の答弁は
のらりくらり・・・
自分の意見が言えない
否 言わない!
責任取りたくないから?
官僚が考えた文章読むだけ・・
政治家が国会で答弁するより
官僚がでてきて答弁するほうが
早いのでは?
逃げ腰な政治じゃ~ねぇ・・
逃げ道考えてる政治なんて・・
それでも私は日本に住んでるんだよね・・
ぁぁ
私が情けない・・・ぁぁ・・・ぁ・・。
(/TДT)/