欧州の新型大腸菌、 犯人は新芽野菜とほぼ断定 ドイツを中心に欧州で広がる腸管出血性大腸菌の感染問題で、 独保健当局は10日、北部ニーダーザクセン州の農場で 有機栽培されたモヤシなどの新芽野菜が感染源とほぼ断定、 この農場を立ち入り禁止とした。 西部ノルトライン・ウェストファーレン州保健当局も10日、 同農場で栽培された新芽野菜から菌を検出したと発表した。 野菜は患者の家庭ゴミから見つかった。 同農場は多数の感染者が出た北部ハンブルクから 約70キロ・メートル南にあり、この農場の新芽野菜を納入した 食堂の利用者から多数の感染者が出た。 保健当局は、キュウリ、トマト、レタスを 生で食べないよう呼びかけていた警告を解除した。 |
むきぃー
もやし党のわたしの許可無く断定するとは!
しかも ”ほぼ”て・・・
