自衛隊よりも先に被災地救援へ向ったストリートギャングたち 被災地からの「物資が足りない」という叫びに 政府よりも早く応えたのは、 普段なら「ワル」「チャラい」と 呼ばれるような人々だった。 危険を顧みず、見返りも求めず、 がむしゃらに救援活動に奮闘する姿を追った ストリートの連合体「BOND&JUSTICE」 代表・大土雅宏は、福島県南相馬市出身。 彼も震災の翌日から動き始めた。 「東北関東大震災支援隊本部」を結成し、 被災した仲間と連絡を取り合って物資を集めた。 自衛隊よりも先に南相馬市に物資を運んだのは、 何を隠そう彼らだ。 現在まで彼らが集めた物資は、 2週間で100tを超えている。 |
まぁそれはそれでいいんだけどね・・
自衛隊をバカにする記事が許せないかなぁ・・
だってさぁ
勝手に動けないのが国家特別公務員なんでしょ?
上からの指示なしに動くと
刑罰だしさぁ
自衛隊が早く動かなかったから どぉとかじゃなく
最高司令官である
”管首相”に問題があるんじゃないの?
さっさと 後のことは責任取る!とかで
命令だしてればよかったのよ!
政治生命を掛けて!とか
普段言ってるくせに!
こんなときこそ
掛けてよ!