間違った理解を直せない 平井さん
自身が経済に詳しいと思っていて帳簿上の計算でしか説明できない平井宏治さん食料品の消費税計算について帳簿上の計算は、彼が言っている様になるでしょうただ、生鮮食料品は、セリで価格が決まります。果たして、そこに消費税を上乗せすることがあるでしょうか何度もYouTubeで反論していますが経済の構造上消費税を100%添加できるなんてことがあるのだろうか消費税の滞納額は令和3年3,997億円令和4年3,630億円令和5年は公式数値曖昧 おそらく4,500億円程度令和6年5298億円平井さんがいう様に金額が転嫁できているならばこんなことは起きないよね事実で判断している様ですが見ていない、見ない事実もある様です本来、消費税を間接税とするならばアメリカみたいにセールスタックスにすれば済むこと最終消費者が一度だけ課税する仕組みとすれば税率で損する人は、いないはず。ワザワザ多段階課税するなんてナンセンスだそれに関わる経費もバカにならない消費者販売店登録して徴収手数料も払う仕組みにすれば不公平もないだろう平井さんは、消費税が欠陥税制だということが理解できていないアメリカの間接税はあっているがヨーロッパは、間違っている間違った税制を正当化するのはやめて欲しいだから、衆議院選で日本保守党は議席ゼロになったはず。事実を多角的に見て判断する姿勢が大切だと思うれいわや共産党の言う消費税廃止は、国を破綻させる思惑だろう参政党も少し振り過ぎている直間比率、今日本は90%以上直接税ですよねだって、消費税は、直接税ですから最終的に消費者が負担すると言うことに騙されないで!そんなこと言ったら、民間企業の法人税も一緒でしょ本当は、正しい税制直間比率を考えるならVATではなくSalesTaxを基本にするべきだろう課税は一度だけシンプルに徴収店舗には、手数料を還付それで良いんじゃない平井さん 税率より税制に目を向けてください。日本保守党の国防政策や国体の考え方には賛成だが経済政策に福祉に疑問を持つので投票できないな変えてくれれば私のいる選挙区に出てきたら投票できると思います。