嫌なことは、重なるもので

上層部からドンドン課題がやってくる

直属の上司は、重荷に潰されそうで不機嫌

そして

やめていく腐った親父も最後の足掻きでプレッシャーをかけ続ける

ほんとおじいさんたちは、諦めが悪いものです

 

AIに60歳で退職するのに必要な金融資産額をチャックした

どうも私は、贅沢しなければ十分にある様で

正直60歳で退職しようと思う

 

60〜62歳は、アルバイトで税金と社会保険料を払うことになるでしょう

まあ、社会のために働くのも最後の努めと思って

ぼちぼちいきましょう