【D-345】1995年のディスクマンを105円で入手 | 多趣味な人見知り大学生のブログ
こんばんは。

妄想科学少年です。

さて、今日はディスクマンネタです。



Sony D-345 1995年発売のディスクマンです。

ハードオフ新座店で、まだ消費税が5%だった頃に買いましたw

買ってきて確認したところ不動品だったので放置してたのですが、半固定いじったらあっさり動いたので紹介。



上部です。

基本的な操作系は上蓋に固まってます。









側面にはBASS BOOSTの切り替えやらいろんな端子やらが。

よくある感じですね。



裏側です。

残念ながら裏側はだいぶ状態が悪いです。

何かしらで塗装が溶けた感じで、変色がひどいです。



液晶もしっかり動作しました。



蓋は結構大きく開きます。CDの出し入れが楽です。





前にこのブログでも記事にして紹介したD-245と比較。

液晶の有無の差くらいでかなり似てますね。

多少トラバースに違いが見られますが形状的に互換性ありそう。

音に関してですが、正直最初は全く期待してませんでしたが、予想以上に実力を持った機種でした。

90年代ディスクマンの迫力もしっかり備えつつ、全体的な音のバランスが非常にいいです。

予想外にこれからの使用頻度が高そうですw簡単に直ってよかったw



短いですがこのへんで。

それでは(^ _ ^)/~~