電話が、鳴っていたのは、知っていたけど、取らなかった。
何時ごろなんだろう。そう、朝方に、なって、眠った。
睡眠時間 2時間の その朝だった。
また、しばらくして、電話が、鳴った。今度は、取った。「ハミー」
元気な声が、電話から聞こえてきた。その一声で、テキサスの
Mからと、すぐわかった。「ハ~イ。M」と挨拶や日常の事を、
お互いに、交わした後、その後のハミーの容態を、話すのに、ハミーの英語力が、ついていかなくなって、日本語に。
彼女も、日本にいたころ腰が、いたくって、マサージに、通っていたらしく
それが、アメリカで、カイロに行って、そこであらゆる角度からレントゲンとってくれ、
この骨が、おかしいと腰や、足などピーと引っ張られ、それから
ぴたりと 治りその後、は一度も、痛くなっていないよ。。
その折ドクターが、こういう診断してと!と それが、彼女日本語が、出なくって、英語に、
日本語の本は、読んでいるけれど、仕事を、している彼女
娘さんシンデイも、近くに、住んでいるみたいだけど、日本語で、話している様子は、ない。
そう、ラスベガスで、落ち合って、彼女の家に、行く約束。
そんな話が、彼女から、持ち上がっていたのだ。
テキサスに、行くどころか、2,3分のスパーに、行くのが。
足が、ありながら、辛いのだ。
一人で、行けていないのだ。