慰問ライブでした。
ワンマンライブの翌日と言う事もあり、
参加出来る人数はいつもよりは少なめでしたが、、
お婆ちゃま達の温かい視線をいつもより余計に感じる事が出来ました(*^^*)
1.シーズン・オブ・ラブ
2.オーハッピーデー
3.イン・ザ・サンクチュアリィ
4.ジョイフル ジョイフル
5.トータル プレイズ
を歌った後に、
最後は
上を向いて歩こう
をみんなと一緒に歌いました。
その後に、退場しながら、参加してくれてたお婆ちゃまとお話しながら、握手しながら帰って行くのですが、
お婆ちゃまの目が潤んでいて、
そしたら、、
必ず貰っちゃうわけで。
歌声には、その人の[今まで]と[今ある]心が宿り、それが音霊となって届くのだと思うのですが、
そのお婆ちゃまの瞳は、それこそ、ここまで生きてこられて、色んな経験をされたからこその道が映ってるようで、、
その瞳が潤んでると、
こちらも感染しちゃうのです。
なんだか呼応しちゃいます。
その姿を見てたメンバーからは
「やっぱりこういうところで歌うのが、愛子さんの真骨頂だよね。フィールドなんだって思っちゃうなぁ。」
という言葉をいただきました。
隣の列で、同じように挨拶してるメンバーをふと見ると、
そこでも泣いてる(笑)
お婆ちゃまと一緒に(笑)
後から話を聞くと
お婆ちゃまが
「上を向いて歩こうを歌ってるときに、亡くなった自分の息子がいる天国にまで届いたような気がしたんだよ。ありがとう。」
って。
(´;ω;`)
そりゃ、泣くね。
切なくなるよね。
お婆ちゃまの生きてきた道に
寄り添えるような音楽を
お届けできたのかなぁ。
そしてそして、その場に実は私のお姑さまもいらっしゃって、
私の歌声を初めて聴いてもらう事が出来たのです。
恥ずかしかったけど。
お姑さんのご理解あっての音楽活動ですからね。
この場に来て下さってる事が本当に有難いなぁと。
終わった後に、お義母さんから
「大いにこれからも頑張って下さいな」
と言ってもらえて、また涙が込み上がってきて。
本当に有難い事だなぁと、
幸せもんだよなと思いました。
ワンマンライブでもたくさんの愛をもらいましたが、、
ここでもまた温かい愛をいただき、心がホッコリとなりました。
ありがとうございます😊💖
また行くよ〜〜╰(*´︶`*)╯♡

