4月17日(火)10:00~12:00 隠房2階 (柳瀬川)
4月18日(水)10:00~12:00 隠房2階 (柳瀬川)



大人も子供も
日本人でも外国人でも
国境を越えて
共通の感覚を共有できる絵本。
だまし絵というのか、想像力をかきたてるというのか。。。
夢と現実が交錯してしまうような気さえする。
イメージ力というのは際限がないようで
私たちに 「狭い視野からの脱却をするのは今だよ~」
と投げかけているような
夫婦で 親子で 会話が弾み 楽しめる本です 
今日もお読みいただきありがとうございました ![]()
さて、4月のパステルは
パステル予定日の第二火曜日は、入学式参加のため
日程変更有りで申し訳ございません。
実施日は以下の通りです。
どうぞよろしくお願いいたします 
![]()

![]()
![]()
![]()
![]()

![]()
![]()
![]()
![]()

![]()
![]()
![]()
2012年4月和アートパステルワークのご案内

4月17日(火)10:00~12:00 隠房2階 (柳瀬川)
4月18日(水)10:00~12:00 隠房2階 (柳瀬川)



こんばんは yuki です ![]()
二日目はあいにくのお天気でした。
前の日に訪れた竹久夢二のアトリエ跡をのぞいたせいもあってか
竹久夢二伊香保記念館 へも行ってみたくなりました。
調べてみると 生まれ故郷である岡山には
ミシュランガイド一つ星にもなっている夢二郷土美術館 があり
栃木県にも竹久夢二美術館
文京区にも竹久夢二美術館 と
色々な土地で「夢二」の作品に出会えるようで ちょっと驚きました
↓↑こちらは民芸品のお土産やさんに飾ってあった「夢二」の絵
お天気のせいもあって訪れた「おもちゃと人形自動車博物館」は
予想をはずれて滞在時間が長く出口まで二時間ほどかかりました。
↓年間入館者数No1と謳っている
国内を代表するアミューズメントスポットだそうです 
スタートは、テディベアをテーマ別に展示。
少し進むと視界が急に変わり、昭和のレトロな風景に変わっていきます。
所狭しと昭和の時代を彩る品々が飾ってあり
懐かしさに声をあげている大人たちも多く見られました。
子供のためのテーマパークというよりも
昭和生まれの大人たちの癒しスポット?になっているのかな(笑)
そうそう・・映画「21世紀紀少年」や
「ALWAYS 三丁目の夕日」の時代をイメージしていただけると想像しやすいかな。
●1966年当時の物価(大卒:24,000円)
・ビール:120円 ・封書15円 ・はがき7円 ・ラーメン:80円 ・電子レンジ:189,000円
・カラーTV:198,000円 ・早川電機 電卓:350,000円 ・ホンダスーパーカブ:57,000円
・ダットサン・サニー:460,000円 ・トヨタカローラ:495,000円
昭和の街並みを再現した駄菓子屋横丁
二階、三階はクラシックカー、往年の名車を展示した自動車博物館になっていて
室内散策は思った以上に時間がかかりました。
ホテルでのんびりしたせいか 気がつくと夕方になっていました。
早々と伊香保の街を後にして帰路へ向かいました 
本日もお読みいただきありがとうございました 
おはようございます yuki です 
先週金曜のそんなに早くない目覚を迎えた朝
群馬県にある伊香保へ向かいました。
関越自動車道で一時間ほどのところにあり
自宅からはとりわけ近い温泉地といえるかもしれません。
渋川伊香保インターから榛名山へ向かう道は坂が多くスリップを懸念しておりましたが
一日目は比較的よいお天気で太陽も顔をのぞかせていました。
タイヤ履き替えの心配もなく無事到着 
榛名湖畔へ向かいます 
くねくねの山道が続き 道の両脇には雪が40センチほど残っています。
途中の展望台にて撮影
メロディーラインを過ぎ
榛名湖へ
平らな道になりました。
湖畔は一面雪に覆われていて 観光客はほとんどなく
お店のおばちゃんに声をかけられ わかさぎのフライを食べました。
風もなく太陽が顔を出していたので しばらく風景を楽しんでいました。
氷が解けている湖面が手前に見えています
湖の左手に少し入ると竹久夢二のアトリエ跡が見えてきました。
新雪の雪を踏みしめて入り口まで何とかたどり着きましたが
鍵がかかっていました。
一階の窓から覘くと作品が数点飾ってありました。
榛名湖を後にして
一日目は早めにお宿へ向かいます。