ふるさとに想いを馳せて
おはようございます yuki です![]()
ふるさとに想いを寄せるとき
小さい頃の環境を通り越し そのまた以前の
とても安らぐ 違うイメージの環境をハートに感じています。
生れ落ちたとき 忘却の彼方へ記憶を置き去りにして
「何か違う」という居心地の悪さみたいなものを感じながら
幼少の頃を過ごしていました。
私たちはかつてスピリットの声に耳を傾けてきませんでした。
地球での使命を忘れ 二極性の葛藤の中で生き続けてきました。
何千年という間 何度となく葛藤の人生を繰り返し
やがて私たちは使命を思い出し 地球の平和、調和を作り出すために
始動を開始していく 今世に生まれてきたようです。
あらゆる時代に様々な人種を経験した’古い魂’の私たち。
社会的階層も様々であり また様々な道を選択して歩んできました。
アトランティス時代やレムリア黄金時代の記憶を見つける人も
いるのかもしれません。
豊かですばらしい精神的遺産を受け継いだ私達は
互いに導き、支えあい、啓発し合うのでしょう。
この時代に私たちはそれを思い出そうとしているようです。
今日の一日が愛と平和と調和と共にありますように 
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お読みいただきありがとうございます。
「竹」
おはようございます yuki です ![]()
竹を描きました。
まっすぐな素直さを感じさせてくれる植物。
さて、私たちの中に子供の自分はいつも一緒にいるそうです。
子供の自分は 大人の自分から声をかけてもらいたがっているようです。
3次元二極性ガイアにに生まれた私達の大いなる目的のひとつは
この人生で「自分を癒す為にいる」のだそうです。
思い責任を感じる人が、または罪悪感を感じる人がいます。
たくさん苦しんできたこと・・・覚えていますか。
今 古い(初期の地球からの)トラウマや傷を癒している途中だそうです。
あなた自身をいたわり愛情をかけて繰り返し優しく扱うこと。
私たちの中にいる子供の自分をかわいがってあげること。
「今日も心配しなくていいよ。そのままのあなたでいいんだよ。」
とイメージの中で話しかけてあげたり抱擁してあげたりする。
トラウマの深いところは怒りや決め付け、判断では 癒されないことを知り
唯一「愛」のエネルギーだけが癒すことができるということ。
やがて大人の自分と子供の自分がひとつになり
「統合」していきます。
私たちの波動はまた少し上昇していきます。
今日の一日が すべてをゆるす愛と共にありますように。
お読みいただき ありがとうございます。
新しい地球へ 2013


さまざまなマヤ暦情報の研究などにより2012年12月21日の終末論を信じる一部の人が
シェルター購入をした話題も耳に新しいですね。
地球は天変地異で終わりを迎えると考える人、
一方12月21日は“星の神” に帰る日になると考える人もいました。
さて 無事に地球は今こうして存続していますね。
2013年は私たちが恐れを手放し、より一層の波動上昇に向けてスタートしていく新生元年であると言われます。全人口の30パーセントの人が「次元上昇」つまり 高い波動に移行したとも言われています。人々の高い波動の変化は地球をますます進化させるものと信じます。
私たち一人ひとりのポジティブな選択へと向く想いが ますます増え続けることを祈ります。
恐れについて:蛇口からこぼれる一滴の「恐れの水」はたいしたことはないように思える。
しかし、その一滴の「恐れ」が何滴にもなり 流れる水になったならば その「恐れ」は膨大なエネルギーを生み出して現実を(ネガティブな状況に)変化させてしまうのではないでしょうか。
ふと、そんな話をどこかで聞いたのを思い出しました。
2013年になって新たなエネルギーが私たちを取り囲んでいるように感じます。
今までにないちょっと変わった身体の不調や変化もこのエネルギーに慣れていくステップに感じる今日この頃です。(DNA構造も変わっていくのだとか・・)
本日もお読みいただきありがとうございます。
みなさまが「自分を含めた愛」の選択と共にありますように










