アンディウォホール、立体ちょうちょ付パステルアート
パンパステルのデモストレーションイベントに
行ってきました 
固形おしろいタイプのパステル素材で
広く画面に着色するときに便利なパステルです。
↑アンディウォホールのデザインをもとにパステル画を描きました。
みなそれぞれに面白い作品が出来たようです。
カラフルさが出るように気をつけて描きました。
立体ちょうちょも描き、はさみで切り抜き貼り付けて楽しく過ごしました。
大きな絵を描くときや背景を作るとき、いいかもしれません。
細かい描写は専用のスポンジがあるけれど、ごく繊細なタッチはちょっと・・
と思いますが、全体的に迫力ある描写が出来るようです。
濁らないように、スポンジを使い分けて描くのはちょっと不便だけど
ムラノない着色描写は得意とするようです。
指やパステルチョークを一切使わないので
また違ったパステル体験が出来ました![]()
昨日のパステル
昨日のパステルワークです。
「なでしこと千日草」と「お城」二枚を描かれた方。
二時間という枠の中でチョイスした作品と描き方・・
それぞれに、個性が光っていて楽しい時を共有させていただきました![]()
お越しいただきありがとうございました ![]()
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紅葉の季節も遅くなるといわれているようで・・
近くのもみじもいまだグリーンのまま。
イメージ
「モミジは植物学的には“カエデ”で、世界には約150種の自然種があり、
そのうち日本には約50種あると言われている。
カエデには緑の色素である葉緑素と、赤い色素のアントシアン
黄色い色素のカロチノイドが含まれ、そのバランスによって葉の色が変化する。
秋になって気温が下がってくると、葉緑素が分解されて減り、
カロチンが多くなるので、まず黄色に葉の色が変わる。
さらに気温が下がるとアントシアンの合成が進み葉は紅色となる。」
ということらしい。
真っ赤なもみじ・・ 関東ではいつ見れるのかな・・
焼け付くような赤の紅葉 ![]()
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そろそろみたいな~
ブルーインパルスの曲技飛行
昨日のお出かけは、入間航空祭でした。
電車では40分ほどの距離にありますが、間近で見たのは初めてです。
国内で一番の人出で混雑する航空祭として
入間航空祭でなく、別名「人間航空祭」といわれるとか。。。
すがすがしい青空に誘われて
人の波にのまれながらもなんとか辿り着くことが出来ました。
例年20万人の人が訪れるというのもうなずけます。
雲ひとつない澄み切った青空に
やがて白い雲が現われだし
空を見上げると・・イッツ、ショータイム!!
ブルーインパルスが高々と空を舞います
時速800キロ!!
二機から三機
そして四機
ミニハートや
大ハート
写真はこれくらいですが、
約45分間・・
楽しませてくれましたヽ(゜▽、゜)ノ
自衛隊の基地という場ではありましたが
戦闘のイメージはまったく無く
秋晴れの青い空にダンスをする6機は
訪れる人たちに、夢と希望を与えてくれたかのようでした。
帰りの電車に乗るために「稲荷山公園」駅に向かう人たちの群衆は
一点集中・・・・かなりすごいものでした
これが無ければまた来年も見てもいいかな~というところです。
群衆が苦手でないあなた、来年はぜひぜひ~ ![]()
マリアさまの背景変え(続き)
昨晩、マジェンタの色にしたくなりました。
オーラソーマでは、色彩言語の意味として
「天からの愛 超えたものからの愛
小さな物事への配慮 日常の小さなことに対する愛
情熱を越えて慈悲となる」
というのがあります。
マジェンタは、小さな物事に配慮し、愛を見出すこと、
それが大きな愛に繋がることを象徴する色。
また、マジェンタはすべての色を含んでおり、無限の可能性を表しています。
この色をチャレンジとしてみると、
人間が経験したことのない大きな愛を探求すること、
その愛は日常の小さなものの中にあると知ることを表しています。
天にあるものはすべて地にもあるのです。(オーラソーマパーフェクトガイドより)
本日は、文化の日
これから外にお出かけです♪
























