何回かブログ書いていて気付いたけど、トイレの話ばっかなので、たまには真面目に日記を書いてみます。
注意!!
※批判する訳ではありません※

昔からJanne Da ArcやSOPHIAばかり聞いてきた僕には、分からない音楽があります。

そう…レゲエとはなんぞや?

僕はレゲエという音楽の境界線を知らない。
と言うか、ヒップホップ、DJケオリ、ジョイマン辺りの違いがよく分からない。

そんな僕、はみさく(26歳ドM)は少し前に初めてレゲエ祭に行った!
出演者で知ってるのは湘南乃風の赤タオルの人ぐらいだった。

初参戦て事で、分からない事だらけだったので、とりあえずタオルは必須と思い、社長に頂いた箱根駅伝のタオル(早稲田大学)を身にまとい挑んだ!

野外でのライブは、この前のイナズマロックフェスに行った経験しかなかったので、ノリがよく分からなかったが、酒の勢いに任せ、知ってるダンス…そう!高田順次ダンス(ニワトリダンス)をメインにする事が精一杯だったんだ。

失敗だった…。
めちゃんこ睨まれた。怖かった。しかし…気付けば恐らく同じ境遇のファミリーが増え、グッチャグチャになりながら、多分20人ぐらいの集団が出来ていた。

知らん女の子の肩に手を回し
「レッツダンシング!」と呼ぶと混ざってくれて、何人も取り込めた。

正直、「何?この楽なナンパ的なの」
と調子に乗るとこだった。

だが、これは違う!
僕はドM!しっかりしろ!
『負けるな、はみさく』
『頑張れ、はみさく』
『足臭はみさく』
全身の細胞がざわめいた。
『怒られたい(*´д`*)』と…


チャンスを待った!

時は来た!!

スコーピオンていう人が
「俺のタオル買った奴ータオル見せてくれ!セーイ!」
て言ったのを見計らい、

「早稲田なーう!はいワッセィダーワッセィダー」
と早稲田タオルを見せびらかし、友達に肩車され、思いを伝えた!

「お前それ、早稲田やんけー」

ドキドキ(*´д`*)オマ
ドキドキ(*´д`*)オマエ

優しい…。ありがとうスコーピオンさん。
かまってくれてありがとうスコーピオンさん。
ありがたきお言葉。

一斉に他のお客さんの
「何あいつ?」みたいな目!
「どおりで体力あるわ」と
早稲田と僕は全然関係ないのに、嘘に引っかかってくれたお兄さん!

あーーヾ(^▽^)ノみんなヤサシー
プルプル(((^-^)))リクプル
Hey!人体肉体性感体(^-^)
So!黄色い歓声赤い彗星(^-^)
Yo!たまごクラブ、ひよこクラブ、はみさくLove(^-^)

僕は、忘れかけてた性癖を思い出し、また一歩、また一歩と己を磨くのであった。

~終わりに~
気付いた事。
①レゲエは楽しい。本当は音楽は全然聞こえなかったけど、周りの人と一緒に盛り上がれる(一部を除く)。
②もし、レゲエ祭にいた人がいたら、タオルでバレて怒られないか怖い。
③肩車してもらった時、絶対に足臭いなうだった。
④やっぱり、レゲエよく分からない(※批判してる訳ではありません)

ありがとうございました!
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トイレに居ながら(7割)書く事が多いブログ-20121001175659.jpg

~201X年~

人体は、前日飲みすぎた牛乳により、破滅を迎えようとしていた。
腹痛が起こり…屁は臭くなり…お漏らしは真横にいた。
ビフィズス菌は飢え、ベンザブロックを求め、安易に力めなくなっていた…。

…しかし、下痢になった青年は、まだ死滅などしていなかった…

■世紀末救世主便説■
『北斗の便』

【下痢を撒き散らせ!】
作詞 ゲリシテルキング
作曲 ゲリシテルキング

youは shock
腹の下が痛くなる
youは shock
けつの穴も痛くなる

俺のけつをどんなに押さえても
今は無駄だよ

邪魔する奴は顔面騎乗位でダウンさー

youは shock
けつの穴が赤くなる
nn~aa haaaa~
俺の息が 荒くなる

出口もとめ さ迷う
すかしっ屁
少しもれてる

すべてを出ーし そろそろ飛び散るーはずさー

俺の快楽満たすため
お前は飛び出し
便器にーへ・ば・り付いたー

昨日の夜の切れ痔など
痛くはないさー

下痢を撒き散らーせぇぇ

トイレに居ながら(7割)書く事が多いブログ-20120202212417.jpg

そう

会社のトイレは3個あるうちの2個壊れてる

1個使われていた場合、それは悲劇の幕開けなのです

僕は、昨日のお酒が腹痛と便意を呼び起こしている
けんちゃん26歳(ロリコン)

「そろそろお腹痛くなってきた」

ちょうど8時10分。

会社のトイレへと軽く駆け足で向かいました。

いつもの日課。

そう!この時間こそが、毎日快便な自分の楽しみでもあり、生き甲斐でもある。

だがそれは、事件を起こす事になるとは…。

トイレへ入る時、奥からノイズがしたのです!

「う~」スパパパパッ

その声はまさに、人間のそれであり、
トンネル開通をしている音でした。

「ファック!!」
しかたない。待つしかない。

念の為、扉の鍵をチェック。
赤!!

やはり…。それは止まれの合図!


したくないけど小便して待とう。

だが、異変に気づきました!


声が消えた…?


否!違う!
それは人が入ってきた事で
恥ずかしくて声を出せなくなっているという事。
それはつまり、入ってる人が、お腹に力を入れれないという事。

そして僕は邪魔な存在という事!

しまった!なんてことを…。

「自分がされたら嫌な事を人にするな!」

幼い頃から散々言われてきた言葉。

そうだ。

外で待とう。まだお腹に余裕はある。
コーヒーを飲んで待とう。
「ゆっくりしたまえ」と心でお詫びをし、
シャー…テクテク…
手を洗い、『もうトイレから出ましたよ』のサインを足で過剰に出し、コーヒーを飲み始めました。


コーヒーを7割りほど飲み、
まだかなぁと、ゆっくりバレないようにトイレへ近づき確認したが、
テンポの良い息づかいを感じ

「まだか…しかたない」

僕は母に教わった優しさで、
心を清め、残りのコーヒーとシンクロしました。


考えが甘かった。

音色様(腹痛)が来やがった!

「おいでなすったか」

この状況は慣れていたので、すぐに集中モードに入り、
『カーニバル開始の鐘』
そう!屁をすっと出し
ピュアな心で戦を待ちました。

だがしかし、

「ば…ばかやろう!!」

いきなり※負の境地かよ。

一般的な便意は、じわじわと100%に近づくものと存じてますが、
この時の便意は、100%から襲いかかって来たのです。

「ガッデム(T^T)」

※負の境地とは、ポケモン進化の時、間違えて進化を止めてしまった時や、戦国無双をしながら、テレビに夢中になり、戻したらスタート押し忘れてゲームオーバになってた時の敗北感
※ハミペディア調べ※


この時すでに、トイレの人、
いや、まだ見ぬ敵に対して
怒り、憎しみ、殺意がこみ上げていました。

母よ……すまない。


「テクマクマヤコン」
「エロイスエスタイム」
「オンジッチャマオンバッチャマ」

僕は知る限りの呪文を唱え、
便意の攻撃をしのいでいたその時、

それは突然。

ジャーゴロゴロー

遂に…敵が出てくる音!

僕は、あえて自然に。

そして今きました的な感じにトイレへ。

シーン…

な…なんだと?
死んでるのか?

違う!

鍵は赤!

まさかこのやろー

はかったな!!チクショー!

「ファック!Welcome!Welcome!」

この感じはもうダメだ…

と、その時
パタン…

はっ!しまった!

扉の前で待っちゃった。

「あっ…すみません」
と、出てきたオッサンに気を使わせてしまった。

僕はオッサンを見届けました。

「あのオヤジ…たった一言で空気を変えやがった」

そう。あの『すみません』の言葉で怒りがすべてなくなりました。

僕は快楽を求め、
すかさず、便座に座る前から出す、
究極奥義!天空十字砲で
ただひたすらブラックサタンを出しきりました。

あの人何者…?

もしかして

今、この地球上で、こんなトップクラスの開放感が溢れているのは自分だけじゃないのか?

この気持ちはきっと、あのオヤジがくれた、
最高なプレゼントじゃないのか?

流した後の少しの時間は、下着を履いていたんじゃないのか?

おじさんの優しさ

やっと気付いた

なのに自分は…

おじさんすみませんでした。

アナタはトイレの神様でした。


僕は、心で深く謝り、強く強く、心に優しさを刻みこみました。

あのおじさんのように……

~終わりに~


便をして生きる事!
それは出したい時に出す事だけに限った事ではない!
世界中には、出したくても出せない人、
いつも、お漏らしと隣り合わせの人々が沢山います。
そんな世の中だからこそ、1人1人向き合っていかなければいけない。

あなた1人の優しさで、救われる便意があるのです

Welcome To 便

出したい時に出してますか?