イラっとなるコンビニのコーナー。
※尚、このコーナーはDJハミサクが勝手に不満に答える自己満コーナーです。結局は自分が納得したいだけです※
■三重県
P・N 毎日がスペッシャアーさん
「会社の近所のファミマのトイレは電気が自動センサーです。この前カリントウ出そうと10秒程、集中してたら勝手に暗くなって恐怖を覚えました。憎い…」
きっとエコ活動中だったんだね
そんな時はヘドバンで存在アピールしよう
だいたい10秒はかかり過ぎだ
カリントウ集中モードは5秒で抑えて
頑張れば君も出来る
『努力は実る』…ダヨ
■三重県
P・N 足臭男爵さん
「サークルKのフランクのケチャップが罠です。ケチャップとマスタードがわかれてて上手く付けれません。チン○コ(フランク)をどっかに置いて両手でかけなきゃいけないです
あのやろうファック」
オーケーオーケー
DJハミサクも上手く付けた事ないヨ
片手で出来ないよね
フランクならではの、かけ方したいのに、食パンに塗るパターンになるね
セブンイレブンはカチッとタイプでいいけど
もしかしたら理由があるのかもね
むかしむかし、
あるところに
草食系のおっさんと
調子に乗ったおばさんがいました
おばさんは「ごきげんよう」を見て
おっさんはマックにパシられてました。
おっさんはびびっていました。
先日、
「ナゲットはマスタードやろが
」
「次バーベキュー持って来てみろ
まじきれっからマジで
ほんとやべーからマジ
」
と怒られていたのです。
おっさんはマスタードが大嫌いでした。
いつもおばさん1人でナゲットをマスタードソースで食べます。しかしおっさんは、バーベキューソースで2人で仲良く食べたかったのです。
そしてこの日、
出来心ゆえに、またバーベキューソースを貰ってしまったのです
おばさんは、ごきげんようを見ながらナゲットを頬張る事が日課。
「わたしの1日はここから始まる。お前マジで遅れんなよ
」
出る前に散々言われたおっさん。
もう一度並んでいたら間に合わない。
死を覚悟し、溜め息つきながら家に帰る。
しかしぼーっとしていたおっさんは
いつもと違う道から帰って行き、たまたまサークルKを見つけ出しました。
何か最期に食べようと…。
「フランク一つ下さい」
最後の晩餐になろう、フランクを買いました。
その時おっさんは見つけました
「なんだこれは!?ケチャップとマスタードが分けて付いてる
これしかない
」
最後の希望と信じ、慌てて家に帰りました。
おっさんはワケを話し謝りました。
手にはフランク用のケチャップとマスタードの袋。
ドキドキのおっさんを横目に、
ばばあは喜びました。
「ひゃっはー。お前死ぬところだったぞ。」
どうやら、おっさんは命は取られずにすみそうでした
おばさんはケチャップとマスタードの袋を手にとり
震えていました。
おっさんはびびりました。(怒られるのか…)
しかしおばさんは優しい顔でした。
「お前さん…ようやく見つけだしたんだね。この2つの味を1つの袋で味わえる伝説のラ袋
を…(loveクロ)」
「実はわたしは、トマト系を食べるとウンチが漏れるんだよ…。だからいつもマスタードだったんだよ。…でもいつか2人で仲良く……仲良くナゲットが食べたかったんだよ…。はい…ナゲット
」
そしてチン子とキン太は初めて仲良くナゲットを食べ、
初めて1つになったのでした。めでたしめでたし
みたいな感じならいいな
(^^)ノシ

※尚、このコーナーはDJハミサクが勝手に不満に答える自己満コーナーです。結局は自分が納得したいだけです※
■三重県
P・N 毎日がスペッシャアーさん
「会社の近所のファミマのトイレは電気が自動センサーです。この前カリントウ出そうと10秒程、集中してたら勝手に暗くなって恐怖を覚えました。憎い…」
きっとエコ活動中だったんだね

そんな時はヘドバンで存在アピールしよう

だいたい10秒はかかり過ぎだ
カリントウ集中モードは5秒で抑えて
頑張れば君も出来る
『努力は実る』…ダヨ

■三重県
P・N 足臭男爵さん
「サークルKのフランクのケチャップが罠です。ケチャップとマスタードがわかれてて上手く付けれません。チン○コ(フランク)をどっかに置いて両手でかけなきゃいけないです
あのやろうファック」オーケーオーケー
DJハミサクも上手く付けた事ないヨ

片手で出来ないよね
フランクならではの、かけ方したいのに、食パンに塗るパターンになるね
セブンイレブンはカチッとタイプでいいけど

もしかしたら理由があるのかもね

むかしむかし、
あるところに
草食系のおっさんと
調子に乗ったおばさんがいました
おばさんは「ごきげんよう」を見て
おっさんはマックにパシられてました。
おっさんはびびっていました。
先日、
「ナゲットはマスタードやろが
」「次バーベキュー持って来てみろ
まじきれっからマジで
ほんとやべーからマジ
」と怒られていたのです。
おっさんはマスタードが大嫌いでした。
いつもおばさん1人でナゲットをマスタードソースで食べます。しかしおっさんは、バーベキューソースで2人で仲良く食べたかったのです。
そしてこの日、
出来心ゆえに、またバーベキューソースを貰ってしまったのです
おばさんは、ごきげんようを見ながらナゲットを頬張る事が日課。
「わたしの1日はここから始まる。お前マジで遅れんなよ
」出る前に散々言われたおっさん。
もう一度並んでいたら間に合わない。
死を覚悟し、溜め息つきながら家に帰る。
しかしぼーっとしていたおっさんは
いつもと違う道から帰って行き、たまたまサークルKを見つけ出しました。
何か最期に食べようと…。
「フランク一つ下さい」
最後の晩餐になろう、フランクを買いました。
その時おっさんは見つけました
「なんだこれは!?ケチャップとマスタードが分けて付いてる
これしかない
」最後の希望と信じ、慌てて家に帰りました。
おっさんはワケを話し謝りました。
手にはフランク用のケチャップとマスタードの袋。
ドキドキのおっさんを横目に、
ばばあは喜びました。
「ひゃっはー。お前死ぬところだったぞ。」
どうやら、おっさんは命は取られずにすみそうでした
おばさんはケチャップとマスタードの袋を手にとり
震えていました。
おっさんはびびりました。(怒られるのか…)
しかしおばさんは優しい顔でした。
「お前さん…ようやく見つけだしたんだね。この2つの味を1つの袋で味わえる伝説のラ袋
を…(loveクロ)」「実はわたしは、トマト系を食べるとウンチが漏れるんだよ…。だからいつもマスタードだったんだよ。…でもいつか2人で仲良く……仲良くナゲットが食べたかったんだよ…。はい…ナゲット
」そしてチン子とキン太は初めて仲良くナゲットを食べ、
初めて1つになったのでした。めでたしめでたし
みたいな感じならいいな

(^^)ノシ

※長編※
事件が起きた!いや…起きていたのかもしれない。
それは先日、仕事帰りに野暮用で(ただのウンチ)ファ○ミリーマートに寄った時の事だった。
緊急ではあったが、先客がいたため、ちゃんと成人している僕はエロ本を横目に我慢して待った…。
時は来た!おじさんが出てきたのを確認し、周りのライバルに負けない速さで個室に入った。
嫌な予感がした…。
「おかしい。上手く行き過ぎている…世の中そんなに甘いはずがない!」
ブギーな胸騒ぎを感じた僕は精神を集中し、胸騒ぎの正体を見つけた。
カリントウ(仮名)だ!
椅子の左側ヒップギリギリの位置にカリントウがいた。
でも普通に座れば、触れる事はなさそうだし問題はない…。しかし、次に入る人が自分と同じように…、もしかしたら小さな子供が嫌な思いをするかもしれないと思うと、怒りと罪悪感が芽生えた。
「じじいめ!OBしたな!」
ほっとけない。しかし相手は強者。
すでに足臭いナウだが、手も臭くなる恐れがある。
「びびるな健作」
「負けるな健作」
「正義の健作」
そうだ!真実はいつも1つ金玉は2つ!
やるしかない!感じるんだ!
…神は見放さなかった!
『しなやかな肌触り、雪を感じさせる美しい白、そばにいるだけで心が強くなれる物トゥーハート』そう、トイレットペーパーがそこにはあった。
それは別名GTO(ゴッドツールお尻拭き)とも呼ぶ代物!
「勝機!!この機を逃すな」
それを見つけてからは一方的な攻撃で勝負はついた!
時間にしておよそ5分の長い長い戦いは幕をとじたのだ。
こうして、平和を救った勇者健作(26歳ロリコン)は便座に座り、
『いつも綺麗に使用して頂きありがとうございます』の文字を眺め、安らかに優しい気持ちでカリントウを気張るのであった…。
※終わりに※
実は、奴は本体を取ってから擦らないと痕跡が残るぐらい固かった。
もしかしたら、おじさんが入る前からあって、加害者ではなく、おじさんも被害者だったのかもしれない。
人を見た目で判断しては、いけないのです。
世の中は、このような沢山の便犯罪が世界中で起きています。
私たちは一度、トイレと向き合って、考える必要があるのかもしれません。
『Tomorrow・never・便』
OB、してませんか?

事件が起きた!いや…起きていたのかもしれない。
それは先日、仕事帰りに野暮用で(ただのウンチ)ファ○ミリーマートに寄った時の事だった。
緊急ではあったが、先客がいたため、ちゃんと成人している僕はエロ本を横目に我慢して待った…。
時は来た!おじさんが出てきたのを確認し、周りのライバルに負けない速さで個室に入った。
嫌な予感がした…。
「おかしい。上手く行き過ぎている…世の中そんなに甘いはずがない!」
ブギーな胸騒ぎを感じた僕は精神を集中し、胸騒ぎの正体を見つけた。
カリントウ(仮名)だ!
椅子の左側ヒップギリギリの位置にカリントウがいた。
でも普通に座れば、触れる事はなさそうだし問題はない…。しかし、次に入る人が自分と同じように…、もしかしたら小さな子供が嫌な思いをするかもしれないと思うと、怒りと罪悪感が芽生えた。
「じじいめ!OBしたな!」
ほっとけない。しかし相手は強者。
すでに足臭いナウだが、手も臭くなる恐れがある。
「びびるな健作」
「負けるな健作」
「正義の健作」
そうだ!真実はいつも1つ金玉は2つ!
やるしかない!感じるんだ!
…神は見放さなかった!
『しなやかな肌触り、雪を感じさせる美しい白、そばにいるだけで心が強くなれる物トゥーハート』そう、トイレットペーパーがそこにはあった。
それは別名GTO(ゴッドツールお尻拭き)とも呼ぶ代物!
「勝機!!この機を逃すな」
それを見つけてからは一方的な攻撃で勝負はついた!
時間にしておよそ5分の長い長い戦いは幕をとじたのだ。
こうして、平和を救った勇者健作(26歳ロリコン)は便座に座り、
『いつも綺麗に使用して頂きありがとうございます』の文字を眺め、安らかに優しい気持ちでカリントウを気張るのであった…。
※終わりに※
実は、奴は本体を取ってから擦らないと痕跡が残るぐらい固かった。
もしかしたら、おじさんが入る前からあって、加害者ではなく、おじさんも被害者だったのかもしれない。
人を見た目で判断しては、いけないのです。
世の中は、このような沢山の便犯罪が世界中で起きています。
私たちは一度、トイレと向き合って、考える必要があるのかもしれません。
『Tomorrow・never・便』
OB、してませんか?

