大それたタイトルをつけてしまいましたが、
ほんとうにXJレベルになったわけではありません(^^;)笑
今はこんな感じです↓
XJというのは何の話かというと、
これです!
TOP Lap 10のところに注目です!
これはLap(1行)ごとのタイムのベスト10です。
この欄、ずっと見てなかったんですが、
ふと気づいたら
Possible XJ になってました!!
↑
(Lapタイム1位から8位のタイムで打ち切ることができたら出るであろうタイム)
あ、ちなみにミスがめちゃくちゃ多いのは、
ちゃんと入力しているのに反応してくれないことが多々あるからです。
一回じゃ反応してくれないので、
「くそっ!!くそっ!!」っと連打してるとミス数が毎回大変なことになるのです(^^;)
てかそれが無ければ、だいぶタイム上がる気が…。
(ちなみに、速さを全く気にせずに正確性重視で確実に打ったときでも同様にうまく反応してくれないので、
ミス上限ゼロ設定で打ち切れたことがありません(;一_一))
まあ、DvorakJの設定も少しずつ変えながらいろいろ試していこうと思います(`・ω・´)
めざせXJ!!
ではでは。
――追記――
誤入力はDvorakJの設定のせいでは無く、
自分の使っていたメカニカルキーボードがチャタリングを起こしていたせい
だということが発覚しました(^^;)