タイプウェルのランキングのところにホームページのリンクを載せられるらしい(`・ω・´)

今はまだ遅すぎて「タイピングやってます」と言えるレベルじゃないから載せないけど(^^;)、

Xレベルに突入したらリンク載せようかな(。・ω・。)


それまで頑張って練習しよう♪(^^)

おしまい。
新しく買ったキーボードでやったら

SEレベルまで行きました!!

つれづれなるままに



ちなみに今まで使っていたキーボードは

ARCHISSのメカニカルキーボードI-T Touchの茶軸7000円くらい

今回買ったのは

秋葉原のあきばおーに売っていた1500円のmac風78キーパンダグラフキーボード


正直、打ちやすさでいったら茶軸の方が数倍打ちやすいです!!

茶軸の軽さになれていたもので、このキーボード打ってると疲れます(>_<)


にもかかわらず、なぜタイムが伸びたかというと…

茶軸の方のキーボード、実はチャタリング起こしてたんです(^^;)


ずっとDvorakJの設定が悪いのかとばかり思っていた誤入力が、

キーボード換えた途端に皆無になりました(^^)/

なぜもっと早く気づかなかったんだか…(^^;)


おしまい。
大それたタイトルをつけてしまいましたが、

ほんとうにXJレベルになったわけではありません(^^;)笑

今はこんな感じです↓


つれづれなるままに


XJというのは何の話かというと、

これです!


つれづれなるままに


TOP Lap 10のところに注目です!

これはLap(1行)ごとのタイムのベスト10です。


この欄、ずっと見てなかったんですが、

ふと気づいたら

Possible XJ になってました!!

(Lapタイム1位から8位のタイムで打ち切ることができたら出るであろうタイム)



あ、ちなみにミスがめちゃくちゃ多いのは、

ちゃんと入力しているのに反応してくれないことが多々あるからです。

一回じゃ反応してくれないので、

「くそっ!!くそっ!!」っと連打してるとミス数が毎回大変なことになるのです(^^;)

てかそれが無ければ、だいぶタイム上がる気が…。


(ちなみに、速さを全く気にせずに正確性重視で確実に打ったときでも同様にうまく反応してくれないので、
ミス上限ゼロ設定で打ち切れたことがありません(;一_一))


まあ、DvorakJの設定も少しずつ変えながらいろいろ試していこうと思います(`・ω・´)


めざせXJ!!


ではでは。



――追記――

誤入力はDvorakJの設定のせいでは無く、

自分の使っていたメカニカルキーボードがチャタリングを起こしていたせい

だということが発覚しました(^^;)