キーボードのタッチタイピング

「アルファベットはわかるけど、記号はわからない。」

という方、とても多いように思います。

確かに記号は頻度が低いので、覚えなくてもあまり問題はありません。

しかし、記号が出てくるたびにキーボードを確認するのはなかなか億劫です。

簡単に覚えられるものなら覚えておきたいですよね(`・ω・´)

そんな人にオススメなのが、タイピングソフト「タイプウェル」の「オリジナル」です。
その中の「すべてのキー」というモードでは、記号を含むすべてのキーをタイピングする練習をすることができます。

私はこれで練習して3日ほどで記号のタッチタイピングができるようになりました。(スピードは遅いですが(^^;;)


皆さんも是非お試しください( ´ ▽ ` )ノ



iPhoneからの投稿
タイピング定例報告。


つれづれなるままに

少し速くなりました。


あっ、そうそう。


つれづれなるままに


ラップタイム6秒切りました!!

あとはミスが減って安定して6秒台を出せるようになればだいぶタイム上がる気がする。



がんばります(`・ω・´)

ATOKでは、Shiftキーを押しながら入力すると英語入力に切り替わります。

これはなかなか便利な反面、ちょっとめんどくさかったりもします。


たとえば、

「Aは医者である。」

と打とうとした時。


そのまま打とうとしたら、

「Ahaishadearu.」

となってしまうし、

「A」と打ったところで変換を確定してしまったら、

「A 歯医者である。」

という風に誤変換されてしまう可能性があります。


そこで、Aは未確定のまま「は医者である。」まで入力したいわけです。



色々いじってたらたまたまその方法を発見しました♪

Aと入力した後にShiftを押しながらEnterを押すと、

Aは未確定のまま英語入力から日本語入力に切り替えることができました。


以上、自分用メモでした。