どっちかってゆーと、オトコのコのクルマの、メイクボックスである、どーもツールボックスでーす


メカニックになると、職場の工場に既設のモノや、会社から支給される、工具をつかいマス

でも、ハムを担当していただいた、歴代のメカニックさまは、たとえ会社の工場であっても、マイツールをおもちでした


工具にも、親しみ深い汎用的な、廉価なモノから、ブランドモノマデ、ピンキリデス

ドライバー1本をとっても、数¥100-とおもってたら、¥10,000-ちかいモノマデ


もっとも代表的なブランドとしては、スナップオンやマックですねー

メーカーがトータルで、テスターからタイヤチェンジャーまで、ありとあらゆるすべての工具を、ラインナップしてマス


いまマデのイメージとしては、どちらもバンセールスで定期的に、ほしーときはもちろん、ナンかあったらスグって感じデス

いまマデの永久保証とゆー、無期限保証からでしょーか


なき両親の時代、時計といえばスイスだったので、ドライバーといえばPB

モンキーレンチといえばバーコ

んーもーw、キリがナイデスねーw


で、ハムがさいしょに、もったモノも、KTC(京都機械工具)デス


KTCは、さかのぼるコト1950年、トヨタの車載工具として、採用されマス

ソノ上級でピーッカピカのミラーツールは、プレジデントやインフィニティQ45の、車載工具に採用されマス


ソノ工具を、イージィバギーケースにいれて、つかってました

$関係者による“Sub”log
$関係者による“Sub”log
コレ、モータースポーツ室の原点である、三田のプリンス自販本社にあった、当時のプリンス東京スポーツコーナーにも、とーぜんのよーにあるんデス

ちなみに、現・トヨタテクノクラフトによるTRDの、芝浦工場スポーツコーナーとおなんじ、1965年開設デスよー

コレ、いまだに現役ナンデスねー

ハムのバギーちゃん(ドラえもんw・のび太の海底鬼岩城よりw)にはw、ぜーんぜんつかわナイw、出番のナイモノばーっかしがw、いーっぱいあった記憶がありマスw


で、当時じぶんでかった、かならずいるモノもふくめ、KTCでそろえてマス

$関係者による“Sub”log
単品でそろっちゃったのでw、けっきょくたかくついてマスw


コレのウエに、(ミラー)ネプロスとゆーモデルがでて、いまマデのモデルは、21世紀バージョンツールとなりました

$関係者による“Sub”log
ネプロスは、鈴鹿サーキット公認工具デスねー

コレらはそのマエの、フツーのモデルです


とくに大型の、ホームセンターには、一式そろってる、国産の安心ブランド

$関係者による“Sub”log
でも、国産のクルマには、国産の工具のほーが、しっくりくるトキがありマスねー


で、工具箱

ワゴンに、(トップ)チェストを、のっけたカタチデス

工具箱自体にキャスターがつくと、ローラーキャビネット(ロールキャブ)と、よぶらしーデス


42㎏で、¥137,000-と、にがおもーいッス


工具箱なので、ベツにコレといって、いれる場所が、きまってるワケではありません

でも、でーっかいモノや、ながーいモノは、おのずときまってしまいマス

水分・油分をふくむモノは、したのワゴンや、ローラーキャビネットにいれてマス


工具箱自体のお手入れ方法は、クルマのボディと同様に、ワックスをかけマスが、きーったナイまんまでーす


気分的にも、ソケットは、6角にコダワる、ハムでしたー