せんじつのメール便の、おへんじメールがとどきました


ことスカイラインは、いすゞベレットGT(1964年4月)とならび、プリンスS54A-1スカイラインGT(1964年5月)として、グランドツーリングカー(現・グランツーリスモ)の原点デス


そしてC10愛のスカイライン(ハコスカ)からは、レースに特化したGT-Rが派生します

きょー現在においてもGT-Rはレースに特化した存在だとすると、GTはハイパフォーマンスかつラグジュアリー性もかねそなえたロードゴーイングカーでしょーか?




$関係者による“Sub”logしーっかり画処理w
KGC10スカイライン2000GT-X

イイデスねー

GT-Rがシルバーならw、GT-Xはブルーでしょーw


$関係者による“Sub”log
スカGって有名人であっても、あこがれだったんだよー


ハムが小学校3年生のときにw、同級生のオンナのコの実家が営む自動車工場でw、KGC10AK(この日産フルオートマチック車)を発見しw、それからの思い入れはマジぱねーっすw

ハムもこのよーなノーマルかつ冷房車にw、ふだんはクロモドラホイールをはかせたいッスw


ターンフローのOHCで1,998㏄のL20エンジンであっても、この日立SUツインキャブレター仕様のグレードであれば、ワインディングでクレバーやミシュランのタイヤをならしてはしれた思い出がありマス

もちろんオーナーの、メンテナンスがいきとどいでのコト


でもハムはR32にw、選択と集中w

$関係者による“Sub”log
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意外と(デザインやメンテナンスにおいて)わかづくりしてるケドw、コレでももー20歳をすぎたんだよー!w

フツーのクルマなら、2回以上の人生(車生?w)デス


ちなみにナンバーですが当時の広報車両において、プリンスはグロリア(現・フーガ)においても、排気量ナンバーをかかげてました

$関係者による“Sub”log
なので日産となったスカイラインでも、櫻井眞一郎さまが主管をつとめた、ポール・ニューマンでおなじみの、R30ニュー愛のスカイライン(実際はR31)まで、伝統として排気量ナンバーがつづきました


ハムのモットーは、一生をともにする

おもわぬところでw、家族がふえはしましたがw


クルマやどーぶつやいもーとのマエではw、だんだんオトンみたいになってると実感するw、ハムでしたーw


じつはココマデにおいて、しーんじらんないスゴーい奇跡があるんデスが、ソレはまたの機会にでも