ちょっと残念なのが 片側だけの風景であること。
でも この通りが好きです。
歴史的にも重要な道でしたが、今は 関内と野毛を結ぶ「のんべいの通り道」?
一時期 解体の噂がありましたが 今はいろいろなお店もオープンし 元気がでてきましたね。
少し 入れ替わりもありますが みんながんばってください。
横浜港のシンボルの一つが、東京電力横浜火力発電所「ツイニー」です。
総出力:332万5千kWを誇る 県内最大の発電量です。この写真お気に入りだったのですが
今回の原発事故以来 見る度に 複雑な気持ちです。
一方 この風景の一角に見える「さとうのふるさと」 砂糖の展示館(博物館というのかな)がありましたが、ずいぶん前に閉館。でもこの看板は残っているので みんな気になっていますが復活の予定は「ない」とのこと。
このさとうのふるさと館 どこが運営していたかといえば 以前も書いたと思いますが
塩水港精糖という会社です。塩水が砂糖!なんて面白いですね。
昔(日本占領時代) 砂糖の多くが台湾で精製され運ばれてきたそうです。
台湾の港の名を採った会社名だそうです。
久しぶりの うなぎ
箱根下山の後に 小田原を散策していたら 小腹が空いたので
探していたら 変な店があったので 入ってみる。
店 名 松琴楼(しょうきんろう)
住 所 神奈川県小田原市 栄町1-14-37
電 話 0465(22)4401
営業時間 11:00~20:00
定休日 元日
この店 ただならない! 店内もすごいが うなぎメニューもすごい。
うな重を うなぎの重さで選べる!!!
テーブルがタイルでできているのも なかなか。
ビール(酒)を頼むと 麹のしおからがでてくる。
200gをいただきました。140g(1260円)、200g(1785円)、230g(2100円)、250g(2310円)、300g(2730円)の5段階です。
箱根下山の後に 小田原を散策していたら 小腹が空いたので
探していたら 変な店があったので 入ってみる。
店 名 松琴楼(しょうきんろう)
住 所 神奈川県小田原市 栄町1-14-37
電 話 0465(22)4401
営業時間 11:00~20:00
定休日 元日
この店 ただならない! 店内もすごいが うなぎメニューもすごい。
うな重を うなぎの重さで選べる!!!
テーブルがタイルでできているのも なかなか。
ビール(酒)を頼むと 麹のしおからがでてくる。
200gをいただきました。140g(1260円)、200g(1785円)、230g(2100円)、250g(2310円)、300g(2730円)の5段階です。




























