つれづれ写真日誌 -13ページ目

つれづれ写真日誌

自宅周辺の日常の些細なできごとを中心に写真を添えて。

ちょっと残念なのが 片側だけの風景であること。
でも この通りが好きです。
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歴史的にも重要な道でしたが、今は 関内と野毛を結ぶ「のんべいの通り道」?
一時期 解体の噂がありましたが 今はいろいろなお店もオープンし 元気がでてきましたね。
少し 入れ替わりもありますが みんながんばってください。
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横浜港のシンボルの一つが、東京電力横浜火力発電所「ツイニー」です。
総出力:332万5千kWを誇る 県内最大の発電量です。この写真お気に入りだったのですが
今回の原発事故以来 見る度に 複雑な気持ちです。
一方 この風景の一角に見える「さとうのふるさと」 砂糖の展示館(博物館というのかな)がありましたが、ずいぶん前に閉館。でもこの看板は残っているので みんな気になっていますが復活の予定は「ない」とのこと。
このさとうのふるさと館 どこが運営していたかといえば 以前も書いたと思いますが
塩水港精糖という会社です。塩水が砂糖!なんて面白いですね。
昔(日本占領時代) 砂糖の多くが台湾で精製され運ばれてきたそうです。
台湾の港の名を採った会社名だそうです。
今思い起こすと、不思議な風景が広がっていた。
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2009年の今日撮影した風景。
横浜博Y150という薄ーいイベントが開催されていた。
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さて どこから撮影したでしょうか?というほど ちょっと謎のアングルです。
この辺 詳しい方 いろいろ詮索してくださいな。
ちなみに 撮影は 震災前!!です。現在 節電中です。
今回の旅は雨と一緒。でも 花が実に奇麗だった。箱根花風景連発!
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久しぶりの うなぎ
箱根下山の後に 小田原を散策していたら 小腹が空いたので
探していたら 変な店があったので 入ってみる。
店 名  松琴楼(しょうきんろう)
住 所  神奈川県小田原市 栄町1-14-37
電 話  0465(22)4401
営業時間 11:00~20:00
定休日  元日
この店 ただならない! 店内もすごいが うなぎメニューもすごい。
うな重を うなぎの重さで選べる!!!

テーブルがタイルでできているのも なかなか。
ビール(酒)を頼むと 麹のしおからがでてくる。

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200gをいただきました。140g(1260円)、200g(1785円)、230g(2100円)、250g(2310円)、300g(2730円)の5段階です。
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かまぼこの本来の味! 本物という表現は今時難しい。本来としておこう。
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私は 小田原名産かまぼこと言えば
杉兼が多い。今回の旅でも 座右のかまぼこになった。その前に
酒の友に ちくわと あげかまで  ビールを!!!
しっかりとした歯ごたえと 深き味わいはかまぼこ同様に見事なできばえです。
平日の箱根を満喫しようと出かけたが あいにくの雨だったが
食べ歩き三昧の三日間でした。
強羅で 蕎麦。
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喜楽荘 強羅ではいろいろと有名なそば屋だ。
20年ぶり!の来店だが タカビーの姿勢は変わってません。
かなり 改装して 新しくなっているので 儲かっておるんでしょうな。
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大根汁と味噌と 葱で食べるのは アイデアものだが、
最近では 街中のちょっとしたそば屋でも これ以上の手打ちを出すようになっている。
高い!
でも 強羅って あんまし 食べるとこ無いので  こんでるのかな。
お寺さんの境内で 発見。
一瞬  よく見ると
雨で 喜んでますね。
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ポルタの地下で食事しようということになったが 結構混んでました。
ようやく 入れたのが「地鶏や」
結構美味しかったね。
ここは 日本レストランシステム株式会社が経営するお店の一つ。最近、食の資本ってすごいね。街中の小さな料理店 頑張らなくちゃ!
日本レストランシステム株式会社 地鶏や の他に
洋麺屋五右衛門とか ドトールもグループ?
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おいしゅうございました。