2022年9月29日(木)
「フジオプロ旧社屋をこわすのだ‼️展」に行って来ました。 1978年に建てられた仕事場兼自宅のフジオプロが老朽化のために取り壊すことに。
川口貴弘
しりあがり寿
みうらじゅん
マイク野上
田名網敬一
EYE(ボアダムス)
赤塚不二夫先生が多くの名作を生み出してきたこのフジオプロで取り壊す前にお祭りのような大展覧会を開催するとのことで、もう行かないわけにはいかないですね。
参加作家
EYE、赤塚不二夫、浅野忠信、安齋肇、伊藤桂司、宇川直宏 with DOMMUNE、Kaz、川口貴弘、 北見けんいち、木村知夫、黒田征太郎、五木田智央、斉藤あきら、しいやみつのり、しりあがり寿 、高橋キンタロー、タケ ヤマノリヤ、田名網敬一、タナカカツキ、てらしまけいじ、中野裕介/パラモデル、野上眞宏、みうらじゅん、吉勝太、Rieko Akatsukaほか(五十音順)
シェーーッ!
狂気のデズニーランドのようでした。
赤塚先生の狂ったイマジネーションをお腹いっぱいに堪能してきました。
お家感満載でカーペットが気持ちいい。絨毯にタバコの焦げが沢山あって友達の家に遊びに来たよう。
この日の戦利品。
小学生の頃、学校から帰ったら母親が赤塚先生の「レッツラゴン」の漫画を庭で焼いていて、「僕の漫画っ!何で焼くのっ?!」って叫んだら母が「コレは悪い漫画です!」と。
というわけで「フジオプロ旧社屋をこわすのだ展」で復刻版をゲット!
あまりにもアッコちゃんが可愛かったので変形ポストカードもゲット!
展覧会の様子です。
作品展示は2022年10月いっぱいの木金土日に開催。 要予約です。
ホームページをチェックしてくださいね!
↓











