「クリストファー・ノーラン監督特集イラストレーション」展を観に行ってきました。 | 恐怖のイラストレーター日記/ハマダミノル

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9月16日(木)

 

ギャラリーダズルでのグループ展「クリストファー・ノーラン監督特集イラストレーション」展を観に行ってきました。

 

クリストファー・ノーランの映画作品の1シーンを10人のイラストレーターが各々想いや呪いを込めて描く!というイラストレーション展。

 

 

KAKUTOさんの作品「インター・ステラー」

 

 

野口あきらさんの作品「バットマン ダークナイト」

 

 

ヤギエツコさんの作品「インセプション」

 

 

古沢有莉さんの作品

「バットマン ビギンズ、ダークナイト、ライジング」

 

 

青山タルトさんの作品「メメント」

 

 

リーカオさんの作品「フォロウィング」

 

 

すがゆりさんの作品「ダンケルク」

 

 

井上亜矢子さんの作品「TENET」

 

 

映画監督の作品をイラストレーションで表現するという毎年恒例であるギャラリーダズルの名物企画展。

 

毎年参加しているイラストレーターさんから初めましてのイラスレーさんまで。

今年はクリストファー・ノーラン縛り。

 

この日、在廊していた青山タルトさんとノーランの悪口をお互いに喋りまくりましたw

私はこのグループ展を毎年楽しみにしているのです。

 

今ではスマホがあれば大抵の映画はその場でサクッと見れちゃいますね。

 

ノーランのほとんどの作品がアマプラでサクッと見れちゃいます。

素晴らしくいい時代だ。

 

 

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