スタンリーキューブリック監督 映画イラストレーション展を観に行く。 | 恐怖のイラストレーター日記/ハマダミノル

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9月12日(土)14時25分。

青山のギャラリーダズルに赴いた。

 

グループ展「キューブリック映画監督特集 映画イラストレーション展」を観にきたのだ。

 

青山功さんのキューブリック映画 顔だけイラストレーション。

とても面白い。

 

リーカオさんの「ロリータ」。

ウォーホールを思わせるスタイリッシュな作品。

 

 

青山タルトさんの作品。

 

 

ヤギエツコさんの「博士の異常な愛情」

 

ヤギエツコさんは過去作品が収められたポートフォリオにとても面白い絵をたくさん描いていました。

 

 

KAKUTOさんの「2001年宇宙の旅」

 

野口あきらさんの「シャイニング」

 

 

すがゆりさんの「バリー・リントン」

私は映画は未見。

 

タムラフキコさんの「アイズ ワイド シャット」

 

鈴木千晶さんの「突撃」

 

作家名失念ごめんなさい。

「時計じかけのオレンジ」ですね。

 

 

毎年企画されている映画イラストレーション展。

各作家さんの自由な発想で描かれた映画作品の世界。

毎回楽しい。

 

ギャラリーダズルで9月13日(日)まで開催されていました。

また来年楽しみにしておきましょう。