色々な角度から解釈されるSFの世界。 | 恐怖のイラストレーター日記/ハマダミノル

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イラストレーターのハマダミノルです。
アート、音楽、映画、プラモデル、そして冷凍食品を愛しています。

11月3日(日)16時47分。

千駄ヶ谷に赴く。

 

ギャラリーボビンで行われている「SF展」を観に来たのだ。

 

 

 

 

イラストレーター KAKUTOさんの作品。

 

未来都市やアンドロイドというモチーフを使いつつ二色刷りという色合いでノスタルジックで古風な作品に仕上げています。

 

 

岡村祥男さんの作品。

 

 

 

 

 

 

 

 

久井めぐみさんの作品。

 

官能的なエロスサイボーグにヤられました。

細かく細部までメカパーツを描き込んでいるにもかかわらず

色気もあります。

 

 

 

 

 

 

 

北沢夕芸さんの作品。

 

立体作品は木彫です。

民芸品のような可愛さがあります。

 

 

お名前を失念しました。

とても巧みなドローイング作品でした。

 

 

「SF展」はJR千駄ヶ谷駅近くのギャラリーBOBBINで11月10日まで開催。

 

 

 

イラストレーター ハマダミノルweb→http://minoru-h.com