午前十時の映画祭で第三種接近遭遇した後は新大久保で韓国料理食べ放題祭り!! | 恐怖のイラストレーター日記/ハマダミノル

恐怖のイラストレーター日記/ハマダミノル

イラストレーターのハマダミノルです。
アート、音楽、映画、プラモデル、そして冷凍食品を愛しています。

4月10日(水)7時47分。

いつもより1時間早く起きての朝食。

味噌汁ぶっかけご飯。

 

 

午前十時の映画祭 四月のラインナップは

スティーブン・スピルバーグ監督特集なのです。

 

 

僕の好きな映画ベスト5に入る大好きな映画

「未知との遭遇 ファイナルカット版」を観にきたのです。

 

テレビで放送すれば必ず観るし、DVDも持っているのですが劇場で見たことがないんです。

 

この映画が公開したとき僕は6歳。字幕がまだ読めないために父と兄が見に行き、僕は別のアニメ映画を母と見たのでした。(ディズニーのバンビだったような?)
念願の劇場での鑑賞が実現できて感激!

 

外苑前に写真スタジオを運営している友人のフォトグラファーMin Kyung Choiさん(通称ミンちゃん)を誘っての映画鑑賞。

彼女は僕より一回りも若いですが結構な映画通。

韓国の人なのに日本語も英語もペラペラの才女です。

僕は日本語のみソコソコ喋れます。

 

ミンちゃんの写真スタジオはコチラ

 

映画鑑賞後、新大久保でミンちゃんオススメの韓国料理屋さんで肉を食いながら映画談義。
 

飲み物は別料金ですが、お肉と野菜が食べ放題で1700円。

キムチがうめぇ〜〜。平日の昼間からビールが進む〜。

フリーランスの特権です。

 

 

 

このピンクの豚バラが堪らない美味しさ!

3回ぐらいお代わりしたかな。

お腹パンパンです!

 

カリカリにお肉を焼いてキムチやナムルと一緒に

サンチュやエゴマの葉に挟んでパクつく!堪らない!!

 

溜まりに溜まった豚肉の脂!

ゴクゴク飲み干したい!なんてね!

 

映画「未知との遭遇」の魅力というのは

世界中で起こる不可思議な現象が、物語が進むにつれて一つ一つの点が線になっていくミステリー的要素の過程が堪らなく快感なのです。

SFとミステリーとサスペンスのエンタメ要素が融合している見事なほど完璧な娯楽映画ではないでしょうか。

 

というわけでとても幸せな一日でした。

 

 

 

イラストレーター ハマダミノルweb→http://minoru-h.com