この頃無性に唄いたい、何故なんだろう?こんな気持ちにかき立てられるのは自分でも不思議で仕方ない。
私がギター弾き語りでただただみんなの前で披露したいだけなんだろうか?いやそれも確かにあるがそればかりでは無さそうだ。おこがましい話しなのかもしれないが、自分の唄を聴いてもらって少しでも感動を与えていきたいと思っている。こんな事を書いたら何を言ってんだ!!と馬鹿にする人も間違いなくいる事だと思うでも今心から思う気持ちである。
ギターや唄がプロ並みに上手だなんて思っていない。だけど自分の心にあるメッセージをメロディーにのせて歌にして伝えられたらなと思う。
この間のアコースティック大会に参加した時の動画がYouTubeにアップされてました。

恐る恐る観てみました。まあ~失敗部分は当然ありましたが、思ったほど悪くはなかったのかなとホッとはしています。

今日もミニライブがあります。今日は浜田省吾さんの曲を3曲唄おうと思っています。

「生まれたところを遠く離れて」と「君に会うまでは」と「星の指輪」の3曲の予定です。

今からワクワクしています。頑張ります。

この間のアコースティックの大会で演奏を失敗してしまった~ことについて

もともと私が歌を唄っている理由は、歌で人を感動させたいこと。だから演奏が失敗しても少しでも私の唄で感動させられればそれでいい。演奏は二の次だ。

そうだ。そう思うようにしよう。だからといって練習をおこたるわけではない。当然上手にはなりたい。

感動させるのに完璧である必要性はない。失敗もそれはそれで私の味となるのだ。