明日は予定が多く
大晦日には東京に向かうので
少し早く今年1年を振り返ります。
1番の変化は7月のクリスチャンの洗礼。
上の写真は
12月14日の弟子訓練の修了式。
グローバル部の代表として
修了証を頂いた模様です。
日本宣教会の皆さんが祝ってくれました。
遡って10月には信仰告白で壇上に立ち
その模様が身内だけですが
YouTubeでライブ配信されるなど大事に(^-^;
来年65にもなりますから
不思議とあまり緊張しませんでしたが。
ただただ実が引き締まる思いでした。
人生そのものを思い返せば
子供と夫を亡くし
韓国人夫と再婚し
肺癌手術をし
直近の一大事は母が倒れたことでしたが
何とか乗りきって生きてることに感謝です。
生きてるからには頑張るしかありません。
この写真は12月21日の
日本宣教会のクリスマス会
25日のクリスマスは学院の院長
ミンジョン先生と過ごしました。
二人の娘が幼稚園の時に離婚し
その時からずっと
親と同居してよく尽くしています。
苦労が絶えませんが頑張る姿に励まされます。
命の恩人であり頼もしい妹のような存在です。
これは、ギョンナムさんとキブンさん
2009年頃からのお付き合いですが
忙しい時間を割いて
長年課外授業を受けて下さっています。
読書会の皆さんとも共通の知人です。
ギョンヒさんとは2016年頃からのお付き合い
学院の授業を受けて下さって
その後個人で課外授業を受けて下さっています。
この巨大なカフェは
一緒に通う美術学院の
院長の娘婿が経営するもの
美術学院の同じ時間に通う皆さんとのクリスマス会。
今年は2017年頃から所属していた
フレンドシップフォースを脱退。
こちらの皆さんとは縁が切れましたが
2026年からは教会の仕事が増えそうなので
かえってありがたかったです。
年末年始、毎日施設の母に会いに行こうと
張り切っていましたが
1月5日に眼圧を下げる手術を控えている為
「これ以上長期休暇が取れないから
頻繁に訪ねて風邪をひかせては困る」
と弟から釘を刺されました。
初めての施設での年末年始で
母が寂しい思いをしないように
行くつもりでいたのに
なんだかモヤモヤします。
弟の妻のアドバイスのようです。
弟は昨日母を訪ね
1月5日の手術日まで来ないそうです。
母の手術を理由に
年末年始、弟家族は
母を訪ねる気は全くないようです。
神に祈って心を落ち着け
乗りきりたいと思います。


