お疲れさまです。
さてと、どこか閑散とした街中は平日だからでしょうか、それともお盆だからですかね。
ちょっと歩くと吹き出す汗。
そうか、世界はこんなにも暑かったのか(割とマジ)
暑い日はサッパリと。
豚しゃぶとカイワレ大根。
たっぷりの大根おろしにポン酢がタレとなります。
豚肉をダイブ、あぁ美味しい。
そして、木綿豆腐の奴。カイワレを乗せて。
こちらは山芋を薄切りにして短冊に。
乗っているのは実家作の梅をたたきにしたもの。
さてと、今日は日本株式の話を。
先日150店の閉店を発表した吉野家ですが、翌日から暴落した株価は2日後に1,770円付近で底を付けてからのV字回復、直近の上値を抜く。
ちなみに買ったのは下に記載したように、7月上旬に2,000円で購入。
そして、損切したのは1,780円です(白目)
そこからサッと切り返して、本日時点では150店閉店するなんて言ったっけ?くらいの何事もなかったかのような株価まで回復。(オコ)
損切の判断は必要とは言え、見事なまでの切り戻しに唖然←
こう言った出来事が、今後の判断を迷わせる(悪い)経験になるのかもしれません。
それでも底は誰だって見えませんし、ある程度ルールに則った機械的な判断は必要かと思ってはいますけど、なんだかなぁと思ってしまいますね(笑)
吉野家の
優待逃し
底で売る
僕、心の俳句。






