お疲れさまです。
今朝、出社前にふと食器棚で目についたタンブラー。
もうしばらくの間使っていません、そろそろ夏だしキンキンに冷えたコーヒーや炭酸水でも飲むかな。
と言う事で1年ぶりに洗浄剤にかけましょう。
これ、ピッカピカになるんですよね。
さて帰宅。
最近は長芋の登場回数が多く、ちょっとプチブームなんです。
安定の味。チョコのパリパリ感、もなかのサクサク感が口内を駆け抜けていきます。
ごちそうさまでした。
洗い立てのタンブラー、気持ち良く使えますね。
シュワシュワの炭酸水を楽しんでおります。
そう言えば去年の夏にお酒をやめて、その後全く飲んでいない訳ではないのですが、この10ヶ月の間に3〜4回くらいは酒席で飲んでいるハズです。
飲酒欲求的な大きなぶり返しもなく、休肝日など考えられなかった中毒的なあの日々の状態が懐かしく思えるのは、それでも10ヶ月経ったからなのでしょうかね。
→ 終わりの始まり
「今、飲みたいですか?」
と問われると、
「欲求はかなり低いものの、飲みたくない訳ではない」
状態なので、飲んだらそれはそれで懐かしくきっと楽しい。
それでも前のように、一人で飲むことが好き、一人で自由に飲みたいと言った欲求は低く、誰かがお酒を飲む相手に僕を選ぶのならご一緒いたしましょう。くらいの気持ちはあるんだろうな、きっと。
こういった気持ちが実は、始まりの終わり←だったりして(笑)





