セリングクライマックスからのセンチメンタルクライシスだった話 | 今日も晩酌な気持ち

今日も晩酌な気持ち

日々のできごとなど雑記

さて、昨晩NY市場を震撼させた、2000ドルを超える暴落により発動したサーキットブレーカー。
(もはやサーキットブレーカーと言いたいだけの人も居た気がする)
当然、そのまま朝を迎える日本時間。
追い討ちをかけるような絶望的な売りになることは想像に難しくありませんでした。
大好きなマック株も朝一の寄り付きで売却を考えたくらい。
 
もぅ見るのが怖いよ・・・と思いながら放置して昼。
おや?朝一は想定通り大幅に下げたものの、持ち直しているようです。
2月に一定数の株を処分したとは言え、残っている精鋭株たち←は首の皮一枚つながりました。
(・・・とりあえず今日のところは)
 
 
と、長くなりました。今日も1日お疲れさまでした。
ちょっと遅くなってしまい23時も過ぎてて泣きそう、精神的にもヘトヘト。
 
そんな晩御飯は、少し乾いたように見えるブリの刺身とツクネ。
つくねにはいつもの草を添えて。
 

 

ぶりウメェ。

 
 
刺身美味いです。
あぁもっと食べたい(強欲)
とまぁ、美味しくいただき、ごちそうさまでした。
 
今日は妙に肩が凝っている気がするし、冒頭の話に戻ると投資信託だってもちろん暴落していて元本を大幅に割れている(と思います)
 
暴落はチャンス、なんて言う人がいますけど、意味は分かる。
気持ちの持ち方がすごいのでしょうね。
言うが易く行うは難し、とは良く言ったものです。