今日はなぜか眠りが浅かった気がしたせいか、
起きるときにすごく夢を覚えてて
これは久々に色々書けそう、とおもってたら

結局起きてしばらく時間経ってなら現在書いてるので、大体飛んでしまった…
起きてすぐ書かなきゃいけないもんだよね。
でも気力がおきなかった…残念

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旅館、ダウンタウン松ちゃん、
同じ部屋、他に何人かいた。
部屋の明かり落として就寝。
気を使った。


ご飯屋にはいる。
焼き鳥屋みたいなとこ。

メニュー右上に380円「スダチのスダチ」って品があり、
皮向いて3分割くらいしたスダチを串に刺してるもの。
これに火とか通すの?このままなわけないよね?
とか考えてたが、

左上にあるスダチそうめん380円が
安い上に小さい椀がいくつかあって
心持っていかれたのでそれ注文。


時は流れ?
デスピサロが建物に火をつけて襲う。
その場にはいない。遠隔で。

勇者的ポジションらしい私は炎を抜け出して、そして母は私に付き添う。
といってもボーイッシュなルックスに現代の世界で、
高校入学式に向かうような感じであり、
なんか緊迫感なかった。

母と車で向かったとおもう。現実ではどっちも免許持ってないのに。

車の前座席の足元にも炎が点滅するようにちらっと燃えたり消えたりして、
それを何かでどうにかしてやろうとしてた。
ちょっとようようとした気持ちすらあったけど、忘れた

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はーーーーもっと色々あったのに
忘れてもうた。あーあ。頭の奥底に沈んじゃった。

でも悔しいから、
こんな乏しい内容だけど一応載せることにする。


あ、そうや、ここで最近撮った写真のせよ

photo:01


仕事中に、足に本を挟み続けると太もも痩せるとの情報をみて頑張りはじめました
とりあえずスタートラインむちむちもも

photo:02


辛いだけじゃなくて唐辛子の風味も豊かな味なのは良かったけど、
サラサラしすぎで水っぽくて私的にはプラマイゼロになっちゃった

photo:03


photo:04


掃除してて思い立って一人でいそいそマイクスタンド持ち出して
セルフで撮って元に戻して掃除再開した
持ち方も
知らない癖に
気取ってる (あきら)

photo:05


Twitterに載せたら 誰かがこんな加工してくれた
目ぱっちりしてくれてありがとうね